こんにちは

小山典子です

苦手です・・・。
ソリューショントレーニング、本当に心と頭が硬直します

だけれど、打破するためにはそうゆうところこそ踏ん張りどころ

せっかく頂いたチャンスなのでぶつかっていって体に入れようと思います

今回は『オーディションに受かるためには』のリビジョントレーニング

関西時代、本当に感覚だったんだなぁと反省・・・。
明確なものを見つけるために

まずは『オーディション』のイメージです

『オーディション』
1.挨拶
2.声
3.表情
4.印象
5.目
6.顔
7.写真
8.GAP
9.違い
10.感覚
11.察し度
12.感性
13.反応
14.瞬発力
15.判断
16.対応力
17.未来
18.イメージ
19.仕事
20.できそう
21.ばっちり
22.動き
23.機敏
24.はきはき
25.ものわかり
26.理解度
27.臨機応変
28.セリフ
29.覚える
30.カメラ
31.意識
32.分かってる
33.角度
34.目線
35.送り
36.名詞
37.イントネーション
38.言葉
39.早く
40.はいる
41.ものにする
以上41個

『印象づけるためには』
1.サプライズ残す
2.違うこととりいれる
3.意外性だす
4.GAPつくる
5.+αをだす
6.理解する
7.相手目線と自分の目線をもつ
8.対応すばやくする
9.仕事できるイメージつくる
10.見せ方をしっている
11.できる態度
12.理解早い
13.回転早い
14.よくする
15.表情パターン
16.対応パターン
17.つねに回転
以上17個

『仕事できるイメージつくるためには』
1.対応を早くする
↓
2.臨機応変力つける
↓
3.すばやい回転
↓
4.常にイメージを確保
↓
5.相手と自分をかける
↓
6.要求以外のこともつける
↓
7.他の人とかぶらないところ見つける
↓
8.他のパターンにないところを見つける
↓
9.観察・分析して違う観点を加える
以上9個

今回のイメージ総数は67個

平均は22.3個でした

(トレーニング方法が今回のように様々な場合、
イメージ総数は関係ないのでしょうか??)
やっぱり数が出ないです。
でも軌道にのるポイントは必ずある
と思っているので折れてる場合じゃありません
