想い出せば遠いあの日

冬が過ぎて 僕たちにも

あたたかい太陽が この腕の中にあった

夏も過ぎてゆく頃 赤い夕日が消えた

君にさよならも言えないで僕は泣いた

 

何かとても懐かしく

今でも時々何気なく口ずさんでしまう曲です。