この世の物はすべて素粒子から出来ている。

 

見たい番組を見る時はそのチャンネル(周波数)に

合わせる事で見る事が出来る。

 

ラジオも携帯電話も同じ原理。

 

という事は、人間も同じ素粒子から出来ているので

見たい世界の周波数(波動)に合わせる事で

その世界を見る事が出来る。

 

しかもラジオやテレビは人間が作っている。

 

だから、考えた人は全てを知っていたのかな。

 

ラジオやテレビは当たり前にチャンネルを

合わせているけれど

何故人間は当たり前にしないのだろう。

 

何か、今とっても不思議に思えてきた。

 

それと同時にだから、見たい世界を創造して

その感情を思いっきり感じるのは

その為だったんだと強く思う。

 

人間は感情を使って周波数を上げる事が出来る。

 

うんうん、これって私的には凄く腑に落ちる考え方。

 

周波数は見えないけど、ちゃんとテレビは見えるしね。

 

昔のラジオの様にチャンネル式だと

ドンピシャの周波数に合わせないと雑音だらけに

なっちゃって、合わせるのが大変だった。

 

だから、周波数が合わないと絶対に見たい世界は

見ることができない。

 

そうだ!!

人間にも周波数測定器があったらいいのにね。

 

自分の発している周波数を数字で見ることが

出来たら凄いね。

 

 

手動なら以前の記事で書いた方法で

感情を目で見る事は出来るけどね。

 

『感情のエネルギーを目で見る凄い方法』

を是非読んでみて。

 

 

 

 

チャンネルを変えない限りは

そのままのチャンネルで

同じ世界を見る事になる。

 

 

携帯電話の周波数は細かくてたくさんある。

 

だから無限にあるけどちゃんとある。

 

見えない世界は。