先日、映画『リーディング』を主催した、はるちゃんのお手伝いへ。
エドガーケイシーのリーディングから、人類の道筋を探っていく、ケイシーの半生とケイシー療法で治癒した方々の実体験のお話。
白鳥哲監督の前作も観たいものばかりだったので今回はるちゃんからリーディング上映会スタッフのお話をもらった時は即快諾♡
『人生の流れは本当に「なるようになる」ように仕組まれている』と思うことが多々ある。
今回の上映会もまさにそんな不思議な流れの中の一コマだった。
白鳥監督が作品を通して伝えたいこと(リーディングしか観てないけれど。笑)に共感、共振する方々が集まった会。
『これからの人類の生き方』
大きなテーマの中に、私自身、気づきが沢山あった。
メモ📝してたこと
💎地球はあなたそのもの
💎カルマとは記録 記録され続けている
💎蒔いた種は刈り取らなくてはならない
💎与えることで与えられる
💎魂が本質
💎許しは愛
💎許すんだと決意する
💎背負い続けるのか手放すか
💎祝福の水路
➕ガンは血液の病
➕ケイシーライリーマッサージ
➕よく噛んで食べる
➕排泄重要
➕良い血液を作って 巡らせて 排泄する
➕ひまし油湿布 内臓の解毒 浄化
💎祈りの力
主催のはるちゃんは、見た目とは裏腹にどんどん輝きを増していた。
それははるちゃんの魂が輝いているからだ。
私もそうありたい。
はるちゃんがガンと共に生きる姿を見て、
私はさらに「生きる」ことについて思った。
目的も本質もまだまだ分からないけれど、
やっぱり
『今ここ』を喜んで生きよう。
はるちゃん、ありがとう。
大好き💝
白鳥監督の最後のこのナレーションに痺た🌱


