さっき!!


思いがけない気付きが生まれてびっくりした!!

、、、から書き残しておくことにします。


何を考えていた流れかは全く思い出せないけれど



『あぁ、私は「誰かの1番」になりたかったんだ。

あぁ、そうかぁ。

うわぁ  そうなのかぁぁあ』



な、気付き。笑


(一応流れを解説してみる↓笑)



「叶わない」

からと、拗ねて、捻くれて


勝手に殻に閉じこもっていたんだ。私。



実際、今までの私の人生、


好きになった人からは好かれず


その友人から好かれたり( 贅沢言うな 笑)


その好きな人は私の友人を好きになったり


わーい🙌両思い〜💕


となっても、突然の別れや二股発覚  笑




いやいや、でも両親からは誰よりも間違いなく1番愛されていた❣️


とも思ったけれど、



両親の自死により


「私は1番大切じゃなかったんだ」


「私のために生きるという選択はなかったんだ」


「私の存在はそんなものなんだ」


「私のために生きて欲しかった」


「私のために生きる選択をして欲しかった」


「私を1番に考えて欲しかった。思い出して欲しかった。。。」



と、


「愛されていなかった」

という思い込みに変わっていたようで。。。



それに気づかせてくれた出来事がありました。



潜在意識からのメッセージを伝えてくれた方がいました。



『みほさんの潜在意識は「愛されたい」と思っています』



それを聞いた私は、


「いや、別にそんなこと思ってないし」



「愛されたい」なんて別に思ってないけどなぁ。


って、

なぜか否定。笑




いやいやいやいや。


思ってないわけないよね。


人は誰しも「愛されたい」と思っている。



でもそれを、

私の顕在意識は思いっきり否定していた。笑




『潜在意識では「愛されたい」と思っています』


って聞いた時、


否定する顕在意識とは裏腹に涙が出そうになった。


図星だったからだね。



そんな私にメッセージを伝えてくれた方は言ってくれた。


「みほさんはとても愛情深い。


それは愛されていたからです。


愛を知っているからです。


ご両親から沢山の愛を受けていたからです。


ただ、その無条件の愛を、今は実際にこの現実で受けることがもう出来ない。


だから、自分でその思いにフタをしてしまっていたのですね。


「子どもの頃の記憶があまり無い」というのも、


きっと思い出すのが辛いからでしょう。


でも、とてもとても愛されていました。


だってみほさんはこんなにも愛を知っている。


愛を受けていなければ、愛は分かりませんからね」


と。


もう、こんな優しい言葉を聞いちゃったら涙止まらない。




「私は愛されない」「愛されない存在だ」


と無意識に思い込んでいたらしい。



「私はあまり人に興味が無い」


とも思っていたけれど、そうじゃなかった。


傷つくのがコワイから距離を置いたんだ。


無意識に。


自分を守るために。



でも本音では、


『1番に想ってもらいたい』


そんな想いがあったんだ!! 



からの↓



『あぁ、私は「誰かの1番」になりたかったんだ。

あぁ、そうかぁ。

うわぁ  そうなのかぁぁあ』



です。笑




私の中での一人芝居、一人気付き、一人手放し。笑



気付いたからにはもう解消です✨



これからは



私が私を

1番に想ってあげればいい💖


その愛が周りにきっと伝わる。


あー、すっきり✨

一人解決💫笑



おやすみなさい🌙



皆んなイチバン💕