突然ですが、モラタメってご存知でしょうか。
「もらえる・ためせる」というモニターサイトで、
http://www.moratame.net/
目新しい商品がプレゼントされたり、お安く買えたりするので、
ときどき利用させていただいています。
このたび、森永製菓の「ビフィズス菌チョコレート」が
10箱、ドドンと送られてきました。
10箱届いても、10箱全部ひとり占めするなよ!9人に配れよ!!
という「おすそ分け企画」だったので、ちょうど桜の季節、お花見の時に配布させていただきました。
その間に私と会った皆さん、おめでとうございます。
(おがちゃん、まなちゃん、しーちゃん、他、写真撮らせてもらった皆さん、別にそこまで求められていなかったようなので、ボツにしました。ごめん。笑)
感想を聞けた人も聞けなかった人もいますが、モニターなのでいくつかの声を紹介します。
「カカオ70%なのに苦くない」
たしかに、今まで食べたカカオ70%のチョコにくらべて、甘い気がします。ちゃんと「チョコレートだ」という味。
でも、「苦くないとカカオ70という気がしない」という人もいるので、どっちが好みかは人それぞれですね。
「薄い」
そうそう、小袋で10枚入っているのですが、お上品な量ですね。
(写真ご参照ください。)
薄くてすぐにとろける感じ。これまた「だからおいしい」という人と、「物足りない」という人といました。
「箱が開けづらい」
笑。
まあ、書けというから書きますが。
実際、目の前で開けた人の多くは一発ではいかずに戸惑っていました。
角が外れやすいのよね。

ここ、プッシュオープンってあるけど、押したからって開くとは思うなよ!
「乳酸菌を感じる」
はい、ウソですね。いくら100億個入っていても、まったくわかりません。
それに、乳酸菌ちゃいますから。ビフィズス菌ですから。
ビフィズス菌のもっとも大きな特徴は、ヒトの腸内に最も多くすんでいる有用な菌であることです。ヒトの腸内では1~10兆のビフィズス菌がすんでいますが、乳酸菌はその1/10000~1/100以下にすぎません。そのため、ビフィズス菌はヒトの腸内に適した菌と言えるでしょう。また、乳酸菌は糖を分解して、乳酸を多く作り出す菌ですが、ビフィズス菌は乳酸以外にも酢酸を作り出し、善玉菌として働きます。
(森永さんのHPより抜粋)
食べてもビフィズス菌はわかりませんが、きっと体にいいんだろうなっ![]()
甘いものを食べる罪悪感が緩和されます。
チョコは、やっぱりチョコレートの味がしてほしい。
でも、太りたくない。
できるだけ体にいいものを食べたい。
という方にお勧めします。
●カカオ分70%のチョコレートに生きた「ビフィズス菌BB536」を100億個(1箱あたり)を配合しました。
●「カカオ70」シリーズは、ハイカカオにありがちな苦み・渋みを取り除き、芳醇なカカオの香りと味わいを楽しめるビターチョコレートです。


