評価がやたら高いコメディ
気持ちを上向きにしたくて
行ってみた
異文化衝突モノと聞いてたけど
どちらかというと
どのカップルも奥さんがタフで
そっちの面白さでした
たぶんシリーズ1作目の映画が
異文化コメディなのかな
観てみたい
評価がやたら高いコメディ
気持ちを上向きにしたくて
行ってみた
異文化衝突モノと聞いてたけど
どちらかというと
どのカップルも奥さんがタフで
そっちの面白さでした
たぶんシリーズ1作目の映画が
異文化コメディなのかな
観てみたい
麦茶も
無印良品のハーブティーも
水出しお湯出しどっちもOK
に慣れちゃって
オトギリソウ茶も水出しにしたら
ぜんっぜんお茶にならない
改めて煮出したら
ちゃんとお茶になった
文明に慣れすぎてた
そうか
そうだったんだ
今ごろ気づいた
自分のネット依存が止まらない理由
寝たいのに眠いのに 見たいものなんて何も無いのに
家族が起き始める直前の明け方まで パソコンから離れられない
10年前の離婚後と同じ状態に
なぜ今また陥っているのか 我ながら不思議だった
仕事を辞め パワハラから解放されて
平和な人生を取り戻したはずなのに なぜ と
ああ
そうか
心は まだ傷ついていたんだ
新たにパワハラを受ける恐怖は無くなったけれど
長年 受け続けてきた痛みが
打ち壊された尊厳が
まだ癒えていなかったんだ
そこへ最後の一撃がきて
立ち上がれなくなったのだ
ハローワークに離職票を出したとき
自分の退職理由の欄に、パワハラ、と書いたら
雇用主の欄には、自己都合、と記入されており不一致なので
元職場宛てに申立て書を出せます
と説明された
過去に葬り去っても良かったが
やはり
言いたいことが心に淀んでいた
きっちり書いて提出した
元職場からヘルプの依頼が来たのは そのあと
騒動の原因は私へのパワハラの張本人
追随する職員3人も同時退職とのこと
彼らのやり口は嫌になるほど見てきたから
どういう構造か想像がついた
だから
混乱の穴埋めを引き受けた
依頼してきた方は 私の申立書のことを知らなかった
それから色々な方面に聞いてみると
私の退職と今回の騒動のわずかな間にも一人
職員が退職に追い込まれていた
表向きは自己都合
しかし本音を聞いた人によれば
・他の従業員の面前での長時間の叱責
・始業30分前出勤の強制
が発端
パワハラがまた起こっていた
あれほど 気をつけてくれと頼んでいったのに
ふと
自分の申告書への職場の対応が気になった
私から見れば
パワハラも 今回の事態も
根は同じ
しかし上層部の回答は
私の受止め方の問題であり
パワハラは無かった
だった
私の中で何かが切れた
前言撤回
ヘルプは出来ない
どう考えても
あれから数日
自分の苦しみを無かったことにされるのが
こんなにも心を蝕むとは
こんなにも生きる気力を奪われるとは
これが2次被害というものか
パワハラを実際に受けていた時より
はるかに根深く
想像を超えたダメージに
起き上がれずにいる