セールで買いました

 

ずっと探してたスタイルの服が

超特価で

一応カラダが入ったので

つい、、、

 

ぱつんぱつんなので

人前で着るには

3キロほど落とす必要が

 

つまり

ここ数年 蓄積してきた余分なお肉を

どーにかしないといけない

 

バカです

はい

評判が良いので観に行ってみた

 

「バタフライエフェクト」を思い出させる展開

ラストは違うけど

 

なにより主人公が微妙に淡泊なところが

これまでの いろいろなタイムリープものと違ってて

 

観終えて思ったのは

自分の人生の期限を知って

相手に優しく生きることができたんだなあ と

 

私も自分の人生が残り15年と知っていたら

今みたいにダラダラ日々を無為に過ごすなんて

もったいなくてできないかな

この先生きてくのが永遠に思えて

立ち止まってしまっているのかも

 

本当は誰にとっても

人生には限りがあるのに

小田急線内で映像が流れていた

 

今は亡き祖母が見たら

どれほど嘆き 憤ったことだろう

 

地方の田舎で

自衛隊の募集ポスターを目にすることは かなり前からあった

 

見かけるたびに

祖母を想った

 

ついに首都圏で

しかも電車内で

当然のように

 

戦争を知らない人口が

それほど増えた

ということだ

 

軍隊が身近になるということは

戦争が身近になるということ

 

それを現実として知る人々は

この国に今はもうわずか

滞在中がっつり降られ

締めに夜行バス運休の憂き目を見て

慣れぬ新幹線を利用

無事帰宅

 

新幹線って

ネットや

早期購入で安くなるの???

知らなかった~

 

無知は損なのだと

改めて思い知る

 

 

さて

突発的な怪我人も

日常へ戻って

回復への道が見えてきたし

 

私は私のやるべきことに着手せねば

 

仕事体験をさせていただく行き先が

怪我人騒ぎの間に

雪模様となり

私の滞在中に大雪の予報が。。。

 

雪の体験があまり無い身

どうなるやら