
キャノンから 35mmフルサイズ相当の撮像素子を搭載した
レンズ交換式デジタル一眼レフカメラEOS 6Dが発売されます。
ボディの重量は680g
フルサイズの一眼レフとしては世界最軽量とのこと
価格.comの最安値は 177,252円でした。
えらいことです。
こんなカメラが出てしまったら
流れができてしまうじゃないか!
撮像素子は大きく ボディは小さく軽く 値段は安くなってゆく
という流れ
ユーザーとしてはありがたいことです。
この流れがどんどん加速して
フルサイズ一眼レフがAPS-Cサイズ一眼レフ並みの
大きさと価格になったとしたら・・・・
考えただけでも恐ろしい・・・
数年後には EOS kissがフルサイズになってしまうよ
そうしたらAPS-Cサイズ用のレンズはすべて製造中止になり
レンズカタログから「35ミリ換算で・・・」の文句も消える
フィルム時代しかり
APS-Cは消え行くさだめなのか・・・・
フルサイズ復興 万歳です。
(注意)
これは私の完全なる妄想の暴走です
なんの根拠もありません。















