前回の続きです。



3つマングローブ目行きますニコニコ




この考えかたはピンと来る人と、そうでない人に分かれると思います。






簡単言うとコスト面です。






ここでピンと来た人は結構鋭いと思いますニコニコ








コストには大きく2つあり、一つは材料コスト。



もう一つは人件費コストです。





この段階でだいぶ解られたかたが多いと思いますが、


スパメニューの多くは、1から10まで、お客さまに付きっきりのメニューです。





カラーやパーマのように長時間の放置タイムがありません。







常にサービスを提供している状態が続きます。





料金の割りに、人件費コストはけっこうかかってますガーン





そういった面では値打ちを感じれる方もいるのでは無かろうか!?





と言う考え方です。





賛否両論有るでしょうが…

これらを知っておくと、最高の状態で最高サービスを受けられる確率が、グンと上がりますニコニコ



また長文なので、今回はここまでにします。

次は失敗しないシチュエーション選びで最終回としますニコニコ

前回のおさらいで、スパメニューがお得であるポイント
① 時間あたりの料金が同じ癒し業務のマッサージ店より安くなる


と説明しました。





そして
ポイント②

担当者のモチベーションがハンパない

スパメニューというのは、自分の手のひらで相手を心地よくするメニューです。



したがって、スタッフからすると、自分を売り込む大チャンスなんです。スパ指名やシャンプー指名をもらえると、評価もあがります。






そりゃもう、新人さんからすると、お客さまに誉めてもらえるチャンスだから気合い入れるぜ!!
と言っても過言ではないですニコニコ




つまりは本気で心地よくするために、色々やってくれますニコニコ







だから結果として10分1000円コースが20分1000円になったりします。




またしても長文になったので今回はここまでにしますガーン
美容ディーラーやっていていつも思うのですが。
スパメニュー人口は、トリートメントに比べたら利用人口は半分以下、これはもったいない!





実はヘッドスパは考えかたによっては意外と値打ちがあるんです





ポイントが3つマングローブありますニコニコ







一つ目

時間あたり料金
マッサージ店の料金システムは1分100円が多いです。スパメニューは時間区切りではなく、コースで選択するサロンが多いです。

おおよその時間を提示されている所も多いですが…





こまごまタイマーできっちりしてません。






だいたいです。お店の時計でなんとなくスタート、なんとなく終了。

結構多いです。ちなみにスパ専門店は別だと思います。





すなわち、10分コースが終ってみれば15分から20分かかったりするので、1分あたりの料金がマッサージ店より安くなる!!おなじ癒しメニューなのにニコニコ






長編になりそうなので今回はここまでにしますガーン