ボシュロムっていうコンタクトレンズのメーカーがありますが、

意外に歴史が長いんですよね。


意外に長いというか最初はコンタクトレンズを作ってなかったみたいです。

最初はメガネのフレームからはじめて

顕微鏡のレンズとかカメラのレンズとか

そういうのを作っていたみたいです。


そして世界初のソフトコンタクトレンズをだしたそうです。

ハードコンタクトレンズはつくってなかったんですね。


でも今ではコンタクトレンズ専門メーカーみたいになってますよね。

でも意外に長い歴史があったんです。


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コンタクトレンズ 処方箋なし
コンタクトレンズって目をこすっちゃうとすぐ外れたりしますよね。

なので目をこすっても外れにくいレンズとか開発するっていうのはどうでしょう。


どうすればいいんでしょうかね。

レンズの直径を大きくしてみると外れにくいかも。

目と触れている面積が広くなりますもんね。


ワンデーアキュビューってわりとレンズ大きめだと思うんですけど

アキュビューは他のレンズよりなんかはずれにくいのはそのせいかな?

気のせいかな?


でも外れにくいコンタクトレンズなんてあったら

本当に外すときも外れづらくて大変そうですね。


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コンタクトレンズ 処方箋なし
花粉症ってきついですよね。

コンタクトレンズをするときも目がかゆくてだめな時ってあります。

ところで花粉症患者の数とコンタクトレンズのユーザー数って

実は同じぐらいなんですよね。どっちも1000万人くらいだそうです。


そんな花粉症かつコンタクトレンズユーザーのために

シードが花粉症のかゆみをおさえるコンタクトレンズを開発してるんだそうです。


レンズの中にかゆみをおさえる薬を内蔵していて

コンタクトレンズを装着すると目に浸透するようになっているそうです。


これで目のかゆみがおさえられるならいいですね。

ちなみにワンデーアキュビューモイストも同じような構造で

レンズの中に目薬の成分が内蔵されているそうです。


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ワンデーアキュビューモイスト