感じるんだROW -4ページ目

ドラゴン桜

 試験2日前を迎え、未だセルモーターでしか発動しないこの愚かな私の脳ミソチャン。

そのため、なんらかの他分野ペダルで動力を成すことでしかエンジンがかからないのである。

そして今回は ドラゴン桜。 実に滑稽な話で、わかりやすく単純なのでこういうことに容易に飛び乗る。

しかし…この物語には人を動かす力がある。故に、見習う要素は…活動力、分析力、アイデア、啓発力は明らかである。

わすかながらでも試す価値はありそうだ。

少年隊で、仮面ライダー

本日づけで僕は、仮面を装着することにした。
その理由は、偽を真にするため。

偽を理想と位置付け、それを真とすらば正にそれと成らんとするからである。

最初は難しいかもしれない。

でも変化を求める自分がいる今だからこそ、奮い立たせ何かを創りださなければならないと思うのだ。

人の間

人と人。

他人同士の私たちを見えない何かがつないでいる。

それが、友情であったり、恋もしくわ愛。

また感動や青春なんかもそうなのかも。

でもこんなプラスなことだけじゃない。

憎しみ、悲しみ、嫉妬、支配。

苦しめることで人とつながることだってある。

これだけは言える。

少なからず、家族というものはこれらを分かち合う。

反対に、これらを分かち合うことができる者達のことを、家族と呼ぶ。