アメリカ大統領選挙は終わっていない。
単なるアメリカ国内での「選挙上の不正問題」にとどまらない。
「アメリカ🆚中国共産党」というスケールの話になっている。
アメリカ不正選挙で問題視されているのが、「ドミニオン社」から導入された「集計システム」。
この集計システムは、PC上でデータを「ドラッグ&ドロップ」するかのごとく、投票を遠隔操作できるもの。
そして遠隔操作の本部はドイツにあり、そこには「CIA」の存在が。
トランプ大統領はドイツに特殊部隊を派遣し、証拠品であるサーバーを奪取しジョージア州の公聴会に提出している。
が、公聴会の最中、バイデン陣営は「サーバーを持ち去る」という暴挙に出た。
そして、このドミニオンの親会社には「中国共産党から400億円もの出資」がされていることが判明したとのこと。
まとめると
「中国共産党」 → 「ドミニオン親会社」 → 「ドミニオン社」 → 「州知事(集計システムを導入を決定した)」
という流れで、中国共産党がアメリカの大統領選挙に介入するという「サイバー戦争」を仕掛けていたのだ。
日本のテレビで流されている報道は全て真実から目を逸らさせるための、嘘ばかりの偏向報道だ。
より深く情報を知りたい方は以下のページにアクセスするといい。
少しでもこの真実を知り、いまこの世界で起きているとんでもない事態を把握しよう。
決して他人事ではないのだから。
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