今年の年初に更新して以来のご無沙汰更新

あれから現在に至るまで、世の中様変わりしちゃいましたよね…ガーンあせる
この半年じゃきかない期間に息子ができること増えたり、娘も進級したりと色々でした。

娘に関しては、春前くらいにまさかの「学校行きたくない」発言が飛び出したり、視力悪くなってメガネ生活が始まったり。

あ、ちなみに学校行きたくないは友達とのちょっとしたあれこれでしたが、数日休ませたくらいのタイミングでコロナ休校が被って有耶無耶になり、普通にまた行けるようになりましたキョロキョロ

普段から我慢して我慢して…の子なので、SOS出た時点で早々に数日休んでOK!!と伝えたら申し訳なさそうにしつつもほっとした顔していたので、ずっとモヤモヤ抱えてたみたいです。

そんな娘の昨年度末にスクールで貰った賞(毎年全員オリジナルの賞が貰える)

Artの時間に作成した錯視?の絵

昨年度やったSocial Studyの1部


一方2歳の息子もマイペースにできることを増やしているなぁ…という感じ。やっぱり2人目なせいか、余裕があるけじゃないものの、100%の力を彼に傾けるわけにもいかないので、結果そこまで神経質にならずに相手できています。

リアクションが大きいのに定評のある2歳児
(テーブル上が汚いのはスルーください…)

姉さんと去年のプールを引っ張り出したら、まさかのたらいサイズだった笑い泣き



夏休みはたいして出歩けない中で、夏休み1日講座に参加!食品サンプルレッスンに行ってきた娘
なかなかの出来では?

あとは自宅で手持ち花火ー花火
2歳児初の手持ち花火はなかなかにハラハラでしたが、無事にケガなく終えました

夏休みも終わり、通常モードの我が家
これからながーい二学期の始まりです
暫くご無沙汰しているうちに息子は2歳になり、年が明け、私も娘も年を一つ重ねました。
娘はもう7歳!!
7歳って親離れし始める年ですよね。

娘の近況も色々あるのですが、まずは息子。

いよいよイヤイヤ期真っ盛りの二歳児になりました。
漏れなく自分でやりたい欲求が凄まじく、ここ最近は帰宅時のドアの鍵を開けたくてやり合っています。

上手に開けられない2歳なので抜いたり差したりして遊んでるだけなので、寒いのに全然中に入れないっっチーン

最近は車から降ろす前に、娘に息子を託して先に玄関の鍵を開けて荷物を玄関先に置いてくることで対応しています。

これだと八割方、ドアを自分の手で開けて私を家の中に通すという流れで満足してくれます。
昨年の晩秋に引っ越しをして、マンションから戸建ての賃貸になったので、駐車スペースと玄関が近くなったからこそなせる技…笑い泣き

息子、イヤイヤ泣きからの癇癪起こす流れで娘のときと違う点があります。

息子、泣きながら吐きます

ゲッソリ

ただ大泣きするだけならば、家の中に引き入れてほとぼりが冷めるまで距離を置く…でいいのですが、息子こじらせると自らの指を二本喉の奥に突っ込み泣きながらウオェッ!!とするのです。

前にチャイルドシートに乗りたくない息子を時間が無くて無理やり乗せて運転していたら、大泣きしながら吐いて車内が悲惨なことになりました…えーん

ちなみに娘が小さいときは吐きはしないものの、癇癪起こすと呼吸ができなくなりスンッ…と落ちがちでした。

どっちもどっちですね…。

今の息子と同じ年くらいの娘

やはり、言葉は娘の方が早いイメージですが、それでも2歳過ぎた辺りから急激に言葉が増え、真似っこも上手になりました。
歌もよく歌うようになり、同様のほか、パプリカやアンパンマンの歌もレパートリーが増えています。

ここ1〜2ヶ月の成長スピードがめざましく、見逃すとあっという間にいっちょ前なことを言い出したりしそうなので、ちゃんと見ておきたいものです。
天気がイマイチだった土曜日。
夫も半分仕事(オンコール当番)ということもあり、子供二人連れてDrawingのイベントに行ってきましたカラーパレット

講師はアメリカで活動していらっしゃるNatalie Andrewsonさん
https://natalieandrewson.bigcartel.com/

【えいごでワークショップ『Fantasy Drawing』】というタイトルが示すとおり、英語での絵画ワークショップです。

参加者は大人と子供混ざっていて特にどちらか対象というわけではなく、絵に興味がある方向けだったのかな?

ワークショップの手順としては
1.Draw flowers as you like
2.Draw flowers without looking
3.Draw an imaginary scene of flowers 

の3段階で取り組んでいました。

新しく想像して絵を描くとき、頭の中でアイディアが色々とまとまらずにいるときは、まずリアルなものを描くと、イメージがまとまりやすくなる

と言っていたそうです(娘談)

真剣に取り組む娘

ワークショップ中はチョロチョロしてる息子の相手をするのにかかりきりで、正直、娘についてあげられず…滝汗

でも、説明は簡単な英語で丁寧に話してくださったのと、ボランティアの通訳の方も居たので大丈夫そうかなと思いつつ遠目で眺めてました。

そしたら、冒頭で私が娘と英語でやり取りしていて、講師の方が娘英語話せると認識して下さったようで、ポツンとテーブルで1人取り組んでいた娘のところに来てくださいましたおねがい


目の前でサラサラっと描き始めて貰える贅沢席。
なのに、自分の絵を描く事に没頭してあまり見てない娘。もったいないっっ笑い泣き

この方、すごく参加者を褒めてくださる方で、娘も褒められて嬉しそうにしてました。


そういえば、娘の絵って絵日記だったり、想像のものを描いたりしてるのはよく見ていましたが、目の前にあるものを見ながら描くものを見る機会がなく、なんだか新鮮でしたキラキラ

1時間半のイベントなので、娘途中で飽きるかな?と思っていたものの、蓋を開ければあっという間だったようでいい時間が過ごせました。

「またこういうのあったら行きたい!」と言っていたくらいなので、楽しかった様子。

お付き合いで行っていた息子には長かったようでしたがね笑い泣き

姉弟二人とも楽しめる場所は中々難しい5歳差育児です。
あと1、2年したらなんとかなるかな??