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京浜工業地帯☆彡萌え

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自宅からチャリで20分。


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こんな景色です。



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富士山見えた…



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ちょと得した気分。


(*^_ ’)


多摩川☆彡

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ムスッ子さんと散歩。
オラ、東京さいぐだ。



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でもメインは



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メインは



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景色ではなく、



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苺大福ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ



ウマーッヾ(=^▽^=)ノ


食べる?


昼間のなんちゃって…☆彡

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闇煮込みうどん。

昨日の煮物の残りの昆布にほうれん草と
とりモモ肉と
エビ。


Ψ(`∀´#)ねぎは苦手だから入れない♪


(実ゎエビも苦手あせる)


冷凍庫の整理してるよなぁ…(笑)

冷凍讃岐うどんは便利だぁドキドキドキドキドキドキ


あ、自分

食事中に新聞読むヒトです。
すっげー怒られマス。



(笑)


愛しの…2★



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今日は パソコン調子悪いらしくて





ピグ、しゃべれまへん、途中から。★(/TДT)/★





てか、アタシのパソコンじゃないしね。





なんか・・・





回線取り替えるとかゆって





放置してるからかな?





急に落ちたりするけん、





大好きな゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚





強者☆さまのお部屋に行っても





カンジ悪いよな・・・





明らかに不審人物やねん。





(いつもそんなですが)





なんか風も強いし、





昨日書きたれたハナシの続きを





どーしよーか相談・・・???





したかったけど(また更にくだらないし)





だいたいストーカーですもん、





(w_-;そおいや出てけってゆわれたなぁ。





それゎよくない





よくない・・・・





てぇてぇ





悶々しててもしょうがないので、





たまにゃ素直に寝ましょう・・・





愛しの年下クンの声も聞けたしね。





夜のお仕事してる・・・・





近ければ襲いに行くのになぁ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚








自分を「オトコマエ」って





断言するあたりがカワイー*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





奴のためにリンク外せるようにしただよwww







ねね、





これだけ褒めたから





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





(*゜▽゜ノノ゛☆アイシテルヨー

















悪魔とデート★2

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彼は白いクルマでやってきた。





「・・・え、クルマで?」





一瞬、躊躇したけれど、


目的が目的なのでまぁいいか。。。





『ゴメンね、夕食ご馳走できなくて。』


そう言って彼はペットボトルのお茶を差し出した。





私は久しぶりに乗ったクルマで、


酔わないように必死だった。





クルマは大通りを抜け、細い路地に入り、


人通りが少しある駐車場の奥に停められた。








雨が降っていた。


通り過ぎるヒトはみな、足早に去っていく。





足音だけが、聞こえる・・・





彼がクルマのエンジンを止めた。





静かな車内には、


微かな雨音と、外を歩くヒトの足音だけが響く。





しばらく、他愛も無い世間バナシをした。


ただ、彼の仕事に関してだけは、


『そのうちね。』とはぐらかされた。


私もそれ以上は聞かなかった。


まだ私は、彼について興味があまり無かったのかもしれない。








運転席にいた彼が、


後部座席に移動して、真ん中のシートを倒した。





『こっちにおいで』





と私に隣に来るよう言った。











私は軽く、躊躇した。





「本気なのかな?」





ところが彼は本気だった。





『ホラ、おいで。抱きしめてあげるよ』





そう、会う前に私は条件を出したの。





それは・・・








行為の前にキスをすること。





たいていのヒトは、ソレのあとにはキスしてくれない・・・


と愚痴っていたので。





当たり前と言っては当たり前なんだけど、





いつも悲しい感じがしたのでそれは行為の前の約束事だった。





『さあ!』





彼は腕を広げてくれたけれど、


やっぱり遠慮してしまった。





でも、その遠慮はその後の行為によって


ものすごく、





無意味な行動に変わっていった・・・・・