愛しの…2★
今日は パソコン調子悪いらしくて
ピグ、しゃべれまへん、途中から。★(/TДT)/★
てか、アタシのパソコンじゃないしね。
なんか・・・
回線取り替えるとかゆって
放置してるからかな?
急に落ちたりするけん、
大好きな゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
強者☆さまのお部屋に行っても
カンジ悪いよな・・・
明らかに不審人物やねん。
(いつもそんなですが)
なんか風も強いし、
昨日書きたれたハナシの続きを
どーしよーか相談・・・???
したかったけど(また更にくだらないし)
だいたいストーカーですもん、
(w_-;そおいや出てけってゆわれたなぁ。
それゎよくない
よくない・・・・
てぇてぇ
悶々しててもしょうがないので、
たまにゃ素直に寝ましょう・・・
愛しの年下クンの声も聞けたしね。
夜のお仕事してる・・・・
近ければ襲いに行くのになぁ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
自分を「オトコマエ」って
断言するあたりがカワイー*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
奴のためにリンク外せるようにしただよwww
ねね、
これだけ褒めたから
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(*゜▽゜ノノ゛☆アイシテルヨー
悪魔とデート★2
彼は白いクルマでやってきた。
「・・・え、クルマで?」
一瞬、躊躇したけれど、
目的が目的なのでまぁいいか。。。
『ゴメンね、夕食ご馳走できなくて。』
そう言って彼はペットボトルのお茶を差し出した。
私は久しぶりに乗ったクルマで、
酔わないように必死だった。
クルマは大通りを抜け、細い路地に入り、
人通りが少しある駐車場の奥に停められた。
雨が降っていた。
通り過ぎるヒトはみな、足早に去っていく。
足音だけが、聞こえる・・・
彼がクルマのエンジンを止めた。
静かな車内には、
微かな雨音と、外を歩くヒトの足音だけが響く。
しばらく、他愛も無い世間バナシをした。
ただ、彼の仕事に関してだけは、
『そのうちね。』とはぐらかされた。
私もそれ以上は聞かなかった。
まだ私は、彼について興味があまり無かったのかもしれない。
運転席にいた彼が、
後部座席に移動して、真ん中のシートを倒した。
『こっちにおいで』
と私に隣に来るよう言った。
私は軽く、躊躇した。
「本気なのかな?」
ところが彼は本気だった。
『ホラ、おいで。抱きしめてあげるよ』
そう、会う前に私は条件を出したの。
それは・・・
行為の前にキスをすること。
たいていのヒトは、ソレのあとにはキスしてくれない・・・
と愚痴っていたので。
当たり前と言っては当たり前なんだけど、
いつも悲しい感じがしたのでそれは行為の前の約束事だった。
『さあ!』
彼は腕を広げてくれたけれど、
やっぱり遠慮してしまった。
でも、その遠慮はその後の行為によって
ものすごく、
無意味な行動に変わっていった・・・・・











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