無題
わかってないよなぁ…
別れた旦那から養育費もらえばいいじゃん、
て
そんなに簡単じゃないんだよなぁ
「お金要らないから目の前からいなくなって欲しい」から
離れたのであって。
うちは殴られたのは一回だったけど
あの時の恐怖はね
よく
「お化けよりも生きてる人間のほうが怖い」
ってゆうけど
あの感覚はしばらく消えなかった
たった一度だけどあれだけ怖かったんだから
何回もされたらおかしくなるだろう
で
忘れたころには
厳しい現実と激しい後悔の中でせめて息子にだけは
「生きててよかった」
って思ってくれればいいなと
彼もね

誰かが言ってた
あなたのその腕は
人を傷つけるためにあるのではなくて
抱きしめるためにあるの
と
そうされると
昔のイヤなことも
ちょっぴりだけど
いなくなってくれるんだ
別れた旦那から養育費もらえばいいじゃん、
て
そんなに簡単じゃないんだよなぁ
「お金要らないから目の前からいなくなって欲しい」から
離れたのであって。
うちは殴られたのは一回だったけど
あの時の恐怖はね
よく
「お化けよりも生きてる人間のほうが怖い」
ってゆうけど
あの感覚はしばらく消えなかった
たった一度だけどあれだけ怖かったんだから
何回もされたらおかしくなるだろう
で
忘れたころには
厳しい現実と激しい後悔の中でせめて息子にだけは
「生きててよかった」
って思ってくれればいいなと
彼もね

誰かが言ってた
あなたのその腕は
人を傷つけるためにあるのではなくて
抱きしめるためにあるの
と
そうされると
昔のイヤなことも
ちょっぴりだけど
いなくなってくれるんだ
30年前の

きらめく数えきれない想いが あふれ出して
AH わかり合えずに I・・LOVE
OH CRUSH IN THE NIGHT
求め事もしないで 確かめ合う夜には
AH 忘れかけてた I・・LOVE
OH CRUSH IN THE NIGHT
互いに信じ合えた あの夜を過ごそう
力を抜いた体が 窓に透ける光に照らされた
砕けた二人の想い 両手でかき集めて
AH 声にならない I・・LOVE
OH CRUSH IN THE NIGHT
悲しみに染まる事も 気づかずに抱き合う
涙でくるんだ笑みが 震えながら胸に転がった
初めて知る夜の 月の青さによく似た
凍てつく MY EYES AND YOUR EYES
トケズニイタダケドスベテハ
互いに信じ合えた あの夜を過ごそう
力を抜いた体が 窓に透ける光に照らされた
悲しみに染まる事も 気づかずに抱き合う
涙でくるんだ笑みが 震えながら胸に転がった
初めて知る夜の 月の青さによく似た
凍てつく MY EYES AND YOUR EYES
トケズニイタダケドスベテハ
初めて知る夜の 月の青さによく似た
凍てつく MY EYES AND YOUR EYES
トケズニイタダケドスベテハ
高校生のころ
繰り返し聴いた
当時必死になっていた
安いテープレコーダー
安い電池
ウォークマン聴くのに必死やったわ
色んなテープのランクがあって
いちばん高いのと安いのの違いはいまだにわからない(笑)
当時5年もいっしょに部活やってた友だちに
受験を理由に裏切られた年
ひとりぼっちになってしまって
合宿で泊まった学校の誰もいない階の
誰もいない教室で泣きながら聴いたそんな曲たち
もう30年経ったね
遠いところに逝く前までに
いい思いでだけを紡げたらと想ってたけど
そんなんムリなんね
最近いい思いでは実は夢の中のことだったんじゃないかと
実の母がアルツで母方の親戚がヤコブになり
自分の脳みそが信じられなくなりつつあって
死ぬのが怖くなくなったらどこかに近づけるのかなと
思ったりするんです
靄
病院にきてます
15人ほどが座れる待ち合い室は満員で
「20人待ちになりますが(お時間大丈夫ですか?)」と言われる
待ち時間数時間はかかりますよと念をおされ
ウンザリしながら待ち合い室を見渡すと
空いてる席があるんですね
そこには
4~5才の落ち着きのない女の子が
立ったり座ったりして二人ぶんの席の真ん中にいました
彼女の隣にはケータイをいじる若い女性が
ヤンママ子供の躾しろよ!って思いながらとりあえず進まない診察を待ってました
かなり年配なおばあちゃんとかもなんか半分あきらめてて
かといってそこまでして座りたいわけでもなく
下手にかかわってめんどくさいことになりたくもないし
声かけたくなるほど可愛らしい子でもなかったので(笑)
そしたらね、30分くらいしてから
それまでカウンターにぶら下がってたりしてたんですが
なんと。
彼女は彼女のいた席からだいぶ離れた席に座っていた父親らしき人物の膝の上に
親いるじゃん!
野放しかよ…
三c⌒っ.ω.)っ シューッ

子供って可愛いですよね
わたしは彼女の容姿をディスりましたが
彼女の行動から透けて見える親(だったり保護しているひと)に対する
非常識だなって感じることなのであって
例えばおおぜいの人が出入りする場所では
おとなしくちゃんとしているように自分の親は叱ってくれました
況してや病院では小さい子やお年寄りもいる
何より
具合悪いひともいるので(病院だから)
なるべく多くのひとが座れるように詰めなさいとか
あんたは元気なんだから立ってなさいとか
現にうちの親は公共のバスや電車では
子供のうちは座らせてくれなかった(極端だけど)
あなたはまだ半人前なんだよと
どうしても座りたいなら膝の上に乗せてくれましたが
なんだか少子化少子化ゆうて
一人一人の子供を大事にするとか(主に金銭面)
子供できないひとに公的補助をとか
色々いわれてるけどそもそも
子供が少なくなってる原因を考えてかないと
お金でなんとかするのは割りと簡単(相対して切り捨てるのも)
便利さに流されて自分で考えなくなっちゃったかなって
結局自己反省にオワル
15人ほどが座れる待ち合い室は満員で
「20人待ちになりますが(お時間大丈夫ですか?)」と言われる
待ち時間数時間はかかりますよと念をおされ
ウンザリしながら待ち合い室を見渡すと
空いてる席があるんですね
そこには
4~5才の落ち着きのない女の子が
立ったり座ったりして二人ぶんの席の真ん中にいました
彼女の隣にはケータイをいじる若い女性が
ヤンママ子供の躾しろよ!って思いながらとりあえず進まない診察を待ってました
かなり年配なおばあちゃんとかもなんか半分あきらめてて
かといってそこまでして座りたいわけでもなく
下手にかかわってめんどくさいことになりたくもないし
声かけたくなるほど可愛らしい子でもなかったので(笑)
そしたらね、30分くらいしてから
それまでカウンターにぶら下がってたりしてたんですが
なんと。
彼女は彼女のいた席からだいぶ離れた席に座っていた父親らしき人物の膝の上に
親いるじゃん!
野放しかよ…
三c⌒っ.ω.)っ シューッ

子供って可愛いですよね
わたしは彼女の容姿をディスりましたが
彼女の行動から透けて見える親(だったり保護しているひと)に対する
非常識だなって感じることなのであって
例えばおおぜいの人が出入りする場所では
おとなしくちゃんとしているように自分の親は叱ってくれました
況してや病院では小さい子やお年寄りもいる
何より
具合悪いひともいるので(病院だから)
なるべく多くのひとが座れるように詰めなさいとか
あんたは元気なんだから立ってなさいとか
現にうちの親は公共のバスや電車では
子供のうちは座らせてくれなかった(極端だけど)
あなたはまだ半人前なんだよと
どうしても座りたいなら膝の上に乗せてくれましたが
なんだか少子化少子化ゆうて
一人一人の子供を大事にするとか(主に金銭面)
子供できないひとに公的補助をとか
色々いわれてるけどそもそも
子供が少なくなってる原因を考えてかないと
お金でなんとかするのは割りと簡単(相対して切り捨てるのも)
便利さに流されて自分で考えなくなっちゃったかなって
結局自己反省にオワル

