40の頃、お尻におできができまして、ブルーの染色液で染めたら、洞窟みたいに奥に深くて、染めながら取り除きましょうってなったんだけど、医者に「奥さんのナプキンを用意しておくように」と言われました???。用は出血押さえにナプキンを使おうというらしいんですが、使ったことない🥵。看護師さんが「年のためてすからね〜」と言って、天使の羽!なるものを僕のトランクスに回してくれました。おお〜。だれか盗撮してくれんかなぁ。んで、ゾンデを突っ込んで帰って来ましたが、昼頃にご飯してると、なんかお股がペチャペチャするんです。んんん~って見ると。椅子の座面まで血だらけで、包帯もナプキンも血でジュクジュク。「出血多量か?💦」慌てて徒歩一分の病院にお股血だらけで、横溝正史の映画のようにおどろおどろしく駆け込みました。医者は「いや〜血管破ったかな?でも細いから大丈夫。排膿に穴開けときますからね」と、自分の拙いテクニックには一切触れず。ちなみに、排膿のために傷口に脱脂綿の棒を差し込むんだけど、3回目の交換くらいは、人生最高の痛みでした。
「◯◯さん、毛深いからね〜。仕方ないよね〜」って、おい!お前!尻毛もチン毛も剃ったやんけ!。そんなわけで、何時までも仕事を休めないので、職場の診療所でガーゼ交換をしてもらうことになりましたが、内科なんですよね。ゾンデをどうさしこんでいいか分からず「穴、穴開いてる!どこまで突っ込む?」と看護師さんとフレンドリーな会話をしながらの治療でした。
というわけで、僕の尾骨の下には、吹雪の時にビバークできそうな窪みが残っています。
後日談、会社の女医さんに性器がかぶれないかお薬を処方してもらったのですが、その場になくて、夕方直接いただく予定になりまして、まあ、流れなんですが「先生ありがとうございます」お手数おかけして、僕も晩ごはんがまだなんで、よろしければいかがですか?予後の措置もお聞きしたいので(この、医療に関係するんだよという投げかけがポイント)。と誘ってすんなり食事に。徒歩05分圏内にホテルも駅もある素晴らしい立地に感謝「ジビエはよく熱を通さないとね」などとうんちくに相づちうちながら、生ガキ🦪は生でもらうよん。と決め、そのままラウンジに。マスターにいつもの目配せで「ロンクアイランドアイスティー」を仕込ませて。送りついでに生田神社でキス&ペッティング。フゴフゴとイノシシ様のアクメの後は、そのまま数歩のホテルへ、直行。
ここまでは良かったんですよ。女医さんプレイがリアルでできると、でもね、ご飯の時から「でけえな、ロシアの主婦みたいやな」と思ってた通り、乳に埋もれて窒素しそうになったり、体位を変えるのが大変で、しかもショーツやブラが食い込んでて、見た目は正にハム!。タバコ吸いながらやめよっかなぁと思ったんだけど、唇にも指にもチンコにも、オメコ汁の匂いが乾いてまとわりついてて「今行っとかんと」次のお誘いが怖い。てな感じで、夢中で行きました。感じなくても、必死に腰振ると、身体が参ったして、射精するもんなんですよね。
女医さんは一言も話さず、ぎゅって抱きしめてくるんだけど、その時僕は決定的なものを見ちゃいました。女医さんはまあ、二重あごの方で、普段はみえないけど、のけぞるとシワに隠れた産毛が剃り残しで現れるの。なんと2センチくらい。キラキラしてて、そこから毒を出す魚みたいに見えましたね。
総括
デブすぎは苦手。匂いキツめも苦手。
次は違うお医者さんとのお話しをご紹介しますね。