前回に続き、74歳熟女??とのオメコ顛末。

彼女曰く「私、潔癖症なのでフェラは無理」とのたまいました「そうだねぇ、まあいいや!」と、ちょっと硬度をなくしかけたチンポに、情けなくも溜まった先走りの汁を、亀頭にまぶし、手メゴしながら挿入しようとすると「舐めて!」とな???。「ハァ??何処を?」と聞くと「クリちゃん」。ハァ??。おまけに「濡れてるかどうか、オメコも舐めて!」とのご要望。いやいや!潔癖症は舐めさせるのはいいんかい??。僕も100人以上とオメコしてきたので、フェラ出来ない子もいましたよ。でも、自分は舐めてほしいという、厚かましいトランプみたいな傲慢な子はいなかったねぇ。

腹たったので、汁まみれの亀頭を鼻をつまんで無理やりねじ込んで、イラマチオしちゃいました。僕は優しいオメコとキスが取り柄なのに、やっちまいました。まあ、全然気持ちよくはなかったけど、なんかこの、暗い満足感を感じましたね。

セックスはさあ、コースに例えたら、フェラとクンニはアペリティフとメインディッシュなんだとおもう。スープもサラダもなく、肉や魚も出ないコースなんて、総菜コーナーの一品だね。自分のヌルヌルな汁は舐めさせて、僕のはティッシュでご丁寧に拭くなんて。俺は奴隷であんたはご主人様か!!。っての!。

LINEのブロックは卑怯なので、よく行くフレンチの話題を例えに、きちんとお別れしてきたので、多分僕の最高到達点は74歳だろうなぁ。

現役の時に捕まえた強姦魔が、高齢者専門で、何故高齢者を狙うのか聞くと「感謝される」「恥ずかしくて訴えられない」と言ってたのを思い出して、我が可愛いチンチンにひどい体験させたなぁと反省しとります。ちなみに74歳は自力で濡れてましたが、強姦魔はハンドクリーム持参して犯行に及んでました。当日若かった僕は、ハンドクリームが本当に潤滑剤になるのか、調べて報告書作った覚えがあります。

若い娘からおばあちゃんまでチンコを突き刺してきた僕ですが、何の説得力もない感想は「同年代のオメコが一番相性がいい」です。

神様は信じてないけど、人の身体は上手く作られてるなぁ!。と勉強いたしました。ではでは~