2025年5月17日に(現役時代単身赴任18,現役後地区自治会長4年の間、癒着性イレウス経験なし。72歳過ぎ平均年一回急性入院、近いから姫路日赤外科「岡山大学派閥」。20歳で事故で左胸を落下で殴打、横隔膜破れ小腸が左胸に、そのため胃は下がりお腹中に盲腸の位置に胃があった。学生で生活がたたり胃潰瘍で、急遽、神戸大学病院へ「昭和44年」12時間の大手術!後、3時間の再手術。死んだとの噂が病院中へ。生きた!
この後遺症で今、苦しんでいる。近いから姫路日赤へ、ここからが主題です。
5月12日のかかりつけ医での血液検査は異常なし。日赤5月17日救急でまず胃管挿入、土日になり月曜レントゲン、火曜日イレウスチューブ入れないのですか?レントゲン結果良かったから。18日39℃高熱、胆管炎!なぜ?胃管の為、十二指腸の乳頭(逆止弁)から胆嚢に細菌が入った?事前血液検査異常なし。イレウスチューブ入れとけば【防げた】。
イレウスは三分粥五分粥と順調で5月30日退院予定。しかし、五分粥で点滴外す、胃のないと腸に一気に入る、点滴有れば経口食のセーブができるが、カロリーは点滴に頼れない。無理ありぶり返し!6月またイレウス治療、同じく順調だか27日退院予定、前夜、捻転のような痛み、胆嚢異常なし、それらの処置治療に問題あり。
患者に合わせた回復治療が日赤外科は内科と連携でできない。内科⇒外科あり、外科⇒内科連携ない。例えば、五分粥でも点滴昼間してくれないか?質問に【それは内科治療だ】(外科では出来ない口調)。退院前日に「手術しない?」なにこの発言は?
ついに6月30日はりま姫路総合医療センター(神戸大学系列)へセカンドオピニオン予約申請した。
主治医は不満の様子です。紹介状とデータは出すから紹介するよと、私はそれの方が早いからそれにお願いした。
天下の日本の医療の先導役の日本赤十字社がセカンドオピニオンに消極的ではいかん。投書もしておいた。
今、厚生省は国立、公立病院への考え方(補助金)をかえろ!医療従事者に採算、お金の事を重点に考えさせることは、医療の専門分野への没頭を阻害する。山中教授のips細胞の研究など金を出して専念させる事が将来の国民を守る医療である