ようやくGalileo入手して本格的に生産を始める事にしました!

 

どうも、私です。

 

ナカヤマフェスタで爆死したのでヨハネスブルグ牝馬から繋げることにして

ジャスタウェイ付けたら スピ8/1入厩OKの牝馬が産まれて来ました。

これがかなりのスピード馬でおまかせでレースの指示だけしてたんですが

気がついたら凱旋門賞への誘いが・・・。

今回は2番人気でした。

凱旋門賞レベルの馬を生産するのに重要なのはクロスのような気がします。

もちろんプラスαで安定Cや凝った配合があればなおいいですね。

ナカヤマフェスタ×ヨハネスブルグ×キングヘイロー×アエールクライシス

最近やってた配合で見事クロスなんですがスピコメほぼ出ずに爆死・・・

 

どうも、私です。

 

20万円程度の種牡馬では安定Cでもないと跳ねないのか。

やはり牧場を最大まで拡張するしかないな。

 

という事で再び馬券生活に逆戻り(笑)

とは言っても1頭スピコメ牝馬がいて高額種牡馬で繋げているので

馬券買うのは5/3、7/4、10/4の年3回のみ。

勘のいい人は気が付いたと思いますが新潟1000mです。

この新潟1000mは人気、脚質に関係なく1枠が来やすくなっています。

もちろん100%ではないですがかなり高いです。

しかし馬券を上手く買わないとあからさまな操作が入ります(笑)

基本は3連単総流しで人気馬が入った時は相手を絞ります。

1レースで2~3億くらいは当たるので10年くらいやれば50億くらいは貯まります。

 

馬券の買い方が下手過ぎて資金を増やすのに苦労しています。

これから海外種牡馬を買うのにいくらかかるのやら・・・

 

どうも、私です。

 

G1連勝した白毛牝馬を繫殖にあげて適当に種付けしておまかせで走らせてたら

やけにスピードのある馬がいたので手動で育てることに。

2/1のセーブデータしか残ってなかったので確認できたコメは早熟スピのみ。

理論なしクロスのみでしたがスピード馬だったみたいでダービー宝塚と連勝して

誘われるまま凱旋門賞へ・・・。

今作から印の意味が変わったと言われてますがこれを見る限り変わってないかと。

ピークは過ぎてたと思うのですがまさか勝てるとは・・・。

ヴィクトワールピサは荒れ馬場適性でも持っているのかな?

最強馬生産するなら生産しまくってカレンダー送らないとダメなんですが・・・

 

どうも、私です。

 

現在やっている白毛はオルフェーヴル完璧(アウト)

オルフェーヴル×ヨハネスブルグ×ノヴェリスト×パイロ×ホワイトショコラ

いつもだったらかなりキツイ配合なんですがSwitch版では白毛の産まれて来る確率は

牡牝とも50%以上(体感)なのでサクサク進みます!

 

ヨハネスブルグの所で少し粘りましてスピスタコメントの牝馬を確保。

オルフェーヴル連打たまにゴールドシップ(笑)

早熟スピコメは結構産まれて来るのですが晩成スピコメほどの信頼度はないので

何とか晩成スピコメを引きたいのですが・・・。

ちなみにコメントはランダムですが出るのは1週目なので3、4回リセットすれば

見落とすことはないはずです。

 

そんな中で早熟スピスタ落コメの牝馬を引きました!

最初はスタコメしか出なかったのですが3回リセットしてスピコメ出ました(笑)

早熟5/1入厩OKで3歳11月ぐらいまで走りました。

おまかせで差しになったのですが逃げに変更。

印はそこそこ付いてましたが1番人気がない・・・

マイルCS引退レース→連闘(笑)

50億超えてから3時間全く馬券が当たらなくなったのですがこれ完全に操作してますよね?

レース結果とか見てると明らかにおかしいのですが・・・

 

どうも、私です。

 

ということですっかりやる気をなくしたので普通に生産を開始しました・・・

まあそれがすべてではなくこれが出てきたので(笑)

今作の白毛確率は異常に高く体感80%くらいで牝馬も普通に産まれて来ます。

牝馬から毛色を受け継ぎ安いのかな?

 

馬券は3連単BOXでやっていたのですが最高払い戻しが8億くらい。

3連複も少しやりましたが4.5億くらいと10億超えれず。

3連単2頭軸マルチのがよかったかもしれませんが確率的には多頭数BOXのがいいかなと。

一応稼げそうなレースを載せておきますが年数が変わるとメンバーも変わるので

14頭以下だったり数回レース結果を見て荒れそうになかったらそのレースはあきらめて

週送りした方がいいです。

1/1 金杯

1/4 シルクロードS

2/3 京都牝馬S

3/2 中山牝馬S

3/5 ダービー卿チャレンジトロフィー

4/3 福島牝馬S

4/4 新潟大賞典

6/2 マーメイドS

6/5 ラジオNIKKEI賞、CBC賞

7/1 七夕賞

7/2 バーデンバーデンカップ

8/1 小倉記念

10/2 信越S

10/3 新潟牝馬S

11/1 アルゼンチン共和国杯

11/3 福島記念

12/2 カペラS

12/3 ターコイズステークス