本来はニア過ぎるニアで首でも吊りたくなるくらいのダメージをうける1日でしたが
締め切り3分前の奇跡的な買い足しにより命拾いというか勝ちに
やはり狙った時は総流しですな
紫苑S
本命カルマート
相手マヒナ、デルマドゥルガー
ちなみに直前までコスモだけ外していた3連複フォーメーション
ウマニティでも確認出来る奇跡のヌケ
15時42分の俺はここ数週にわたるアホな自分と決別する決断が出来て良かったわ
WIN1
阪神ダート1800m
●サンライズモール
当該コース4戦4勝で現級勝ちあり
時計が速すぎない限り連は外さない
●タガノロックオン
中2週5本、斤量54キロでサンライズモールとは4キロ差で逆転も
●プリンセスペスカ
現級で2着、そのときのクビ差勝ち馬はニホンピロアワーズでタイムも1.50.7
斤量も2キロ減で前進があっても
WIN2
中山芝2000m
●ディアアレトゥーサ
当該コースは2戦(1010)
持ち時計メンバーNo.1は野芝100%開催では強み
中山芝2000mは坂を2度こえなければならないコースで血統的にもスタミナの裏付けがある
●マコトギャラクシー
中8週10本でしっかり仕上げてきている
父キングカメハメハは当該コースの上位種馬で同馬は当該コース(2001)
着外1回も0.1差の4着、勝ち馬はヒシセンチュリー
●ヒシセンチュリー
持ち時計はないが当該コース(1011)でこちらも着外1回は0.2差4着
格上クラスの馬と勝ち負けをし力はメンバー1
WIN3
札幌芝1500m
●ベストクルーズ
クロフネは当該コースの上位種馬
このコース(1100)ただ前走取りこぼしたように全幅の信頼は?
●モスカートローザ
中3週4本
前走の前半はスローなスタートも後半4ハロンはベストクルーズより速く上がって勝ちタイムも0.6速い
1キロ増で斤量が詰まってどうなるか
WIN4
阪神芝1200m
●ダッシャーゴーゴー
父サクラバクシンオーは当該コースNo.1種馬
ラスト最速になる坂路追いほとんど確勝級
●ヘッドライナー
同じく父サクラバクシンオー
前走は先手をとれずにもたつきながらも5着で地力を示す
その前走より1キロ減でテイエムは1キロ増
馬体もフォトパドックで見る限り良化し調教も良い
WIN5
中山芝1600m
●アプリコットフィズ
ここのところ55キロ56キロを背負ってきた同馬が久しぶりの54キロ
中3週で3本追い好タイム
復活するならこの舞台
社台グループ4連勝重賞で軽ハンデ馬でのチョイスなら同馬
●エアラフォン
父デュランダルは内回り向きの種馬
中山芝1600mはダート的なスピードの持続力を問われるコースに最適なノーザンテースト持ちつつ母父ミスプロ
中4週5本
●フィフスペトル
器用差はメンバー1
中山マイルは小回りコースで小脚の使える器用な馬でないと厳しい
当該コースのG1を2着しているように外せない
短縮も良いと思う
今年これまでの成績はトータル109%

場別成績
中山、73%、-7万
阪神、35%、-18万
札幌、19%、-2万
東京、64%、-11万

京都、160%
小倉、210%
新潟、147%
函館、145%

今週末の3場の昨年1年間の成績は
中山、137%、+30万
阪神、108%、+6万
札幌、58%、-5万

中山は弥生賞まではギリギリのプラスも一気にマイナスに
阪神もファルコンS週以降サッパリ当たらなくなり酷いマイナス
札幌は基本的にあまりやらないので最終的には去年と同じ感じ

昨年より以前も中山でマイナスになった年はほとんどなく
また阪神でも70%を割った年は過去の歴史においてない
この8日間は正に正念場