WIN1
阪神ダート1800m
●サンライズモール
当該コース4戦4勝で現級勝ちあり
時計が速すぎない限り連は外さない
●タガノロックオン
中2週5本、斤量54キロでサンライズモールとは4キロ差で逆転も
●プリンセスペスカ
現級で2着、そのときのクビ差勝ち馬はニホンピロアワーズでタイムも1.50.7
斤量も2キロ減で前進があっても
WIN2
中山芝2000m
●ディアアレトゥーサ
当該コースは2戦(1010)
持ち時計メンバーNo.1は野芝100%開催では強み
中山芝2000mは坂を2度こえなければならないコースで血統的にもスタミナの裏付けがある
●マコトギャラクシー
中8週10本でしっかり仕上げてきている
父キングカメハメハは当該コースの上位種馬で同馬は当該コース(2001)
着外1回も0.1差の4着、勝ち馬はヒシセンチュリー
●ヒシセンチュリー
持ち時計はないが当該コース(1011)でこちらも着外1回は0.2差4着
格上クラスの馬と勝ち負けをし力はメンバー1
WIN3
札幌芝1500m
●ベストクルーズ
クロフネは当該コースの上位種馬
このコース(1100)ただ前走取りこぼしたように全幅の信頼は?
●モスカートローザ
中3週4本
前走の前半はスローなスタートも後半4ハロンはベストクルーズより速く上がって勝ちタイムも0.6速い
1キロ増で斤量が詰まってどうなるか
WIN4
阪神芝1200m
●ダッシャーゴーゴー
父サクラバクシンオーは当該コースNo.1種馬
ラスト最速になる坂路追いほとんど確勝級
●ヘッドライナー
同じく父サクラバクシンオー
前走は先手をとれずにもたつきながらも5着で地力を示す
その前走より1キロ減でテイエムは1キロ増
馬体もフォトパドックで見る限り良化し調教も良い
WIN5
中山芝1600m
●アプリコットフィズ
ここのところ55キロ56キロを背負ってきた同馬が久しぶりの54キロ
中3週で3本追い好タイム
復活するならこの舞台
社台グループ4連勝重賞で軽ハンデ馬でのチョイスなら同馬
●エアラフォン
父デュランダルは内回り向きの種馬
中山芝1600mはダート的なスピードの持続力を問われるコースに最適なノーザンテースト持ちつつ母父ミスプロ
中4週5本
●フィフスペトル
器用差はメンバー1
中山マイルは小回りコースで小脚の使える器用な馬でないと厳しい
当該コースのG1を2着しているように外せない
短縮も良いと思う