明かりの灯るところへふと電車の中で聴いていて涙があふれてしまったまるで・・・まだまだ厳しい被災地の方々へ向けて歌われた玉置さんのメッセージのような・・・こんな優しい音楽がこの世に存在しているだけで無駄に生きていい日など一日も無いのだと強く思うコンサート・・心待ちにしています