本作のタイトルは「父と娘」が第一感で、
今もそれが妥当だと思うのですが、
タカシくんの彼女の京香さんの
サブストーリーの回で使っているのと、
あまりにネタバレ感が強いので
差し替えました。
狭山さんのお父さんはひたすら
娘である薫さんのことを考え、
人の誤解を招くようなことでも
迷うことなくしてきました。
実に人の親らしい振る舞いですね。
次回アップは7月13日(日)の
予定です。
以下はコメレスです。
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◆動画「龍が如く2 #61」に
頂いたコメント
前作「龍が如く」にもあった、移動中の
戦闘パートでした。追加されたタグが
非常に素晴らしいなと感じ入って
います(^^;
>序盤に堂々と出てきて素晴らしい
>人格の方のようなのにずっと行方が…
>つらい
本当ですよねー(´・ω・`)
郷田仁会長が誘拐されなければ、物事は
もっとスムーズに展開していたと
思われるだけに、早く解決したい
ところです。
>わかりやすいがありがたいねw
前シリーズの時はこの
「準備」というキーワードの
真意が分からず、長い戦闘パートを
回復なしで進むことになり、
思いの他熱い実況動画が
録れてしまったのは、
今となってはいい思い出です(^^;
>これ警察が把握してるってこと
>だからなんとかしてくれるのかしら
本作は、警察が関与してもおかしく
ないものに関与してこないケースが
実はあちこちにありますよね。
ストーリー展開上のものかなと
いうことでここはひとつ(^^;
>主楽しそうだなw
最近とみに強く感じることの一つに、
「女同志の戦いの方が男よりも激しい」
というのがあります。
特に、桐生さんをめぐる遥ちゃんと
狭山さんの闘いは、一例として、
狭山さん
「彼にとって私は女だけど、あなたは
まだ女じゃない。子供の分際で
色目使ってんじゃないわよ」
遥ちゃん
「私は彼と同棲してるわ。
それに私は、あなたみたいな
おばさんじゃない」
のような熾烈なやりとりが容易に
想像できるので、非常に楽しいです(^^;
>貴女の知らない事よ!
これも遥ちゃんが狭山さんに
一発入れていると考えると、
胸が熱くなります(^^;
>無駄に苦労してしまっていたなww
カメラ移動縛りでしたからね(^^;
ただ、今になって当時の動画を
見返してみると、手前ミソながら
なかなか面白いじゃないかと
思ったりしています(^^;
>随分スムーズになりましたなぁ
これは収録中は、車から落下して
即死という展開を常に心配しながら
戦闘をやっています。
>驚異の運転技術
これは実は、戦闘をやる前に、
桐生さんも一緒になって、
荷台をボルトで留める作業を
やっています。
本編ではカットされていますが、
ディレクターズ版ではこのシーンが
ありますのでそちらをご覧下さい
(ウソ)。
>驚愕の運転技術
このトレイラーを運転していた3人は、
その後カースタントでおなじみの
高橋レーシングに就職が決まり、
ジングォン派から足を洗うことが
できたという話は、定かでは
ありません(^^;
