《あらすじ》
“金で動くやり手弁護士"ハンクは母の葬儀の為、疎遠となっていた故郷に戻る。
しかし、葬儀の翌日、判事である父に殺人容疑がかけられた。ハンクは絶縁状態となっていた父の弁護に。
“金で動くやり手弁護士"ハンクは母の葬儀の為、疎遠となっていた故郷に戻る。
しかし、葬儀の翌日、判事である父に殺人容疑がかけられた。ハンクは絶縁状態となっていた父の弁護に。
被害者と父の歪んだ関係、父の秘密、不可解な物証、次々と疑わしき証拠が浮上する。
二転三転するスリリングな展開と、息子であり弁護人であるハンクの揺れ動く想いが絡みあいながら、
すべての予想を裏切る結末へとたどりつく。
映画史に名を刻むWロバートに全米では早くも主演・助演男優賞の最有力候補として呼び声が高い。
脚本は『グラン・トリノ』ニック・シェンク。
刑事モノ、法廷モノが好きな私
娘がこの作品ママ好きだと思うよって教えてくれて、一緒にレイトショーで観てきました
あらすじ読んだ時から面白そうって思いましたが、
142分と言う長い作品ですが、あっと言う間
法廷での裁判の話だけど、メインは父親と息子の物語
泣けます
すっごく泣けます
ぜひお父さんには観てもらいたいですね
上映している劇場が少ないのが残念
私の中ではすでに今年のbest 3に入る作品と言える位、いい作品でした
ぜひ観て欲しいです

