こんちゃ!
うっちゃです!
タイトル『本当に終わってしまった』
はい。終わりましたね、ゼミのドラマ制作。
一昨日と今日の上映会をもって、完全に終わりました。
班員に恵まれ、演者に恵まれ、機材に恵まれ、、、
本当に色んなことのあった半年間でした。
そして、ついにこの記事を書くときが来ました。
演者のクランクアップの3月31日から、書こうと思ってしたためておいた記事。
最も頭の回転の早い、てぃんみ。
「要するに」っててぃんみがまとめてくれるから、話し合いの効率が上がっていたのは明白な事実で。
遊園地でロケが出来たのも、現場の空気が和んだのもてぃんみのおかげ。
ありがとう。
制作中で一番といっても過言ではない、俺の一番の理解者、駿。
駿は、カメラならではの不満や苛立ちを理解してくれて、受け止めてくれて。
帰りの電車ではミディアについて語り合ったりして。
駿が助手席にいたから、俺はあんなに楽しく運転出来たんだと思う。
ありがとう。
恐怖さえ感じる人脈の持ち主、城間。
俺があんなに良いカメラを使わせてもらって。良い画を撮らせてもらって。
現場に笑いが絶えず、演者が演じやすい環境があったのは城間のおかげ。
ありがとう。
最高のカメラアシスタント、かすみ。
現場ではめっちゃいじってたけど、かすみの写コンテが撮影の効率を半端なくあげていたのは事実で。
かすみがインフルでダウンしたときに、俺が写コンテ作って大変さ感じて、、、
ありがとう。
意外にもこだわり半端ない、くるみ。
ストーリー以上にあの作品に感動があったのは、くるみの脚本・台詞のおかげ。
よく寝てたね。よく食べてたね。
ありがとう。
天真爛漫な少女、ヒロインみなみちゃん。
顔合わせの時には全く想像できない、性格で、現場は楽しすぎました。
夜間のバイトで疲れてても、いつも集合時間の5分前には来てくれて、にこにこしてて。
ありがとう。
感謝しきれません、主人公へいへい。
主人公ということで、一番共有する時間が長くて。口数の少ないへいへいと口数の少ない俺だけど、「生まれ変わるならうっちゃだなー」なんて、言ってもらえて。本当に感謝しきれない。
ありがとう。
最多NGイケメン、賢。
たくさんNGが出ちゃうくらい、性格の変化が難しいキャラクターを演じてくれて。カメラとしても色々賢には言っちゃって・・・でも、なんだかんだ、最終的には俺らの望むお芝居をくれて。
ありがとう。
恥ずかしかったよね・・・まゆちゃん。
遊園地で叫ぶシーン、恥ずかしかったよね。でも、あのシーンが撮れて、観てる側の胸がキュッてなる最高の画が撮れたのは、まゆちゃんのおかげ。
ありがとう。
A班の最強の助っ人、諒。
音響、演者、ドライバー、色んな場面で諒に助けられた。
撮影後の飲みで知らなかった一面を知れたり、撮影外の時間でも時間を共有できて、よかった。
ありがとう。
A班、もう一人の助っ人、川崎くん。
共有する時間は短かったけど、遊園地で手伝いにきてくれたり、音響やってくれたり。
参加してくれるっていう、姿勢が嬉しかった。
ありがとう。
長期間拘束で、彼女には迷惑をかけちゃってたけど、色んなことを経験させてもらいました。
そんな機会を与えてくださった、藤田先生。ありがとうございました。
というわけで!
気持ち新たに、まずは撮影とオーディション頑張ります!
1日目、上映会終わってぱしゃり。
唯一、みなみちゃんが足りないのが残念。

へいへい、わざわざ遠くまで上映会見に来てくれてありがとう。
演者と久々にぱしゃり。

ばいちゃ♪
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