うっちゃこと、内田裕基の日常ブログ(。-∀-) -16ページ目

うっちゃこと、内田裕基の日常ブログ(。-∀-)

ぼくの日常をつらつら書いていきます(。-∀-)
極力、写真ありの記事にします!!







こんちゃ!






うっちゃです!






『バンクーバーの朝日』観てきました。



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東宝株式会社とか、フジテレビジョンとか受けるのに、





こんなこと書いていいかわからないけど、






良くしたい。







という意味で。







すごく勿体無い作品だなと感じました。








70年経った感動秘話。







確かに感動はしたし、涙もこぼれました。







「わしには出来んことをお前はやっとる」






佐藤浩市さんの台詞です。






あ、これは予告でも流れてるんで、ネタバレではないですよ!笑








俺はここで、溢れ出るものがあったんですけど、






これって、不器用な親子の愛情のシーンなのですよ。







きっと予告から察するに、

日本人は異国の地でこんなに頑張ったんだ!!


すごいよ、日本人!



野球で皆の気持ちを一つにしちゃってさ!



でも、現実問題でうまくいかないこともあるんだよね。。。




でも!ありがとう!



バンクーバー朝日!!









っていうのが、きっと本来の感動させるべき山で。







違うところで、俺は感動しちゃったんですよ、






なんか、感動要素が幾つかあって、画を魅せるために






そうしたから、本来の感動ポイントが薄くなっちゃったのかなって。









あとは、宮崎あおいさんの使い方が、凄すぎる笑







贅沢すぎる笑









そして、高畑充希さんが素敵でした。








台詞の一言ひとことに感情の魂みたいのが乗っかってて、






一緒に飛んでくるんですよ!








そして、ネットでも色々評価されてますが、亀梨和也さん。






すごく感情移入しました。










久しぶりに映画を一人で観まして。





いつもは彼女と観るんで、




彼女の感想が聞けないのが、さみしい笑










ただ、今純粋に、俺の胸の中は、?????





って感じです。







実話を元にしてて、





だから、雰囲気とか時代背景を現すには、やはり日常の空気感が漂うのは必然で、






これをオーディエンスのために幾つか山を作ったりすると、完全なるフィクションなっちゃって、




じゃあ、ノンフィクションにすれば良いのかというと、それは絶対違くて。






だから、なんかパッとしないとかネットで言われてたけど、





じゃあ、どうするのがマストなのか。







難しい。








難しい。








難し…








む…難し…







い…





難しい!






答え探しは、キー局に内定を頂いてからの課題にしよう。









ばいちゃ♪