私の魂には前世があって
それも何回かの前世がある。
魂的には何歳だろう
と思うと
子どもでも
私より魂的には先輩な方々も多く存在する。
1歳でも2歳でも
本当は、自分よりもはるかに
経験を修行をしてきた魂かもしれない。
私の周りには
そんな子どももやっぱりいます。
絶対私よりも魂的に年上なんだろうなあと思う瞬間があります。
子どもは特に
親の修行の助けのために生まれそうです。
そう考えると、
子どもを一人の一つの魂として
尊重、尊敬する事は当たり前のような気がしてきます。
ありがたい存在です。
そう思うとほとんどのことを許せるような気もします。
人を許すことは
自分を許すこと
いつも人は自分の心を映し出す鏡です。
大切に大切にできる人が側にいるのは
本当に素敵なんだなあ。
