懐かしいビッグネームです♪

ガチ素人評で失礼ですがネットで聞くとピアノの音が宝石のようですね。

一音一音が輝く感じ!

自分の弾く音と全然違う。

自分が弾くとぼそ、ぼそ、と、まるで兎のう○こなんだけど(比較すなあ~!)

 

ずいぶん前、自分の作ったユーフォニアムの曲を東京原宿の某スタジオで演奏してくれた奏者の女性が洗足学園出身で、当時彼女から聞いたこととして、在学中このスゴい人がそこで教授に赴任していたらしいです。

(客員か主任かちょっと不明。ウィキ見てもそこまでの情報がないので)

彼がキャンパス内にいるのを見かけると、彼女とその友人たちはみんな一斉に

「あっブーニンだブーニンだ!!」

と沸いたとかです。😆

 

&

 

ようつべ動画では糖尿病だそうで、他にも身体の支障が生じているそうです😢

ただこれも医療の素人の愚見だとあらかじめですが、糖尿病から彼の各身体の支障へとつながっているかもしれません。重篤になると足の切断とか、体の各箇所にも悪影響だと聞いているので。

 

ちなみに伊豆の断食道場ヒポクラティックサナトリウム院長・石原結實先生の主張として、もともと終戦直後、糖尿病の罹患数は今と比較してきわめてわずか(500件?)だったと言います。

終戦直後では誰もが食うや食わずの栄養失調状態だったろうし、当時は砂糖自体が不足で、サッカリンが代用で甘味料で使われていた(うちの家にもあった)というわけで、さもありなんです。

 

ですが年月を経るにつれて食習慣が変化し、欧米型の食習慣にありがちな脂や肉類などが豊富になるにつれて、日本国内に欧米型の疾病の種類が増えてきたとのこと。

食習慣の変化と糖尿病の罹患率などに相関性があるというのが石原先生の主張でもあり、かつ他でもよく耳にするハナシです。

(くどいですが特に後者は医療の素人の個人的な見解です)