あいらぶ手作り

あいらぶ手作り

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こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


今流行のマカロンポーチ作ってみました。



ピンクと



黄色のかわいいツートン



中はこんな感じ

小っちゃくてかわいいミニマカロンも作ってみました



100円玉を入れると



こんな感じ


私は、小銭入れに使っています。

散歩に行くときと~っても便利です。


このかわいい本物みたいなマカロンポーチ

あなたも手にすることができます。(手作りなので数量限定です。)

詳しくは

 こちらから




いつもありがとうございます。

荻野明美


p.s.

私も作ってみた~いという方のために

かんたん作り方、ただいま作成中です。

お楽しみに!



こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


農作業体験で、いただいたジャガイモおいしくいただいています。

今日は、
シャドークィーンで、スープ作ってみました。



きれいでしょ。

庭からバジルつんで、アクセント



作り方はいたって簡単

シャドークィーンを蒸して、

つぶして、裏ごして、

水(いつも飲んでいるアルカリイオン水)と

塩こうじ君とコショウ少々

ぜ~んぶいっしょに

フードプロセッサーに投入

スイッチオン

ガァァー、ゴォォー・・・・

1分も経たないうちに

夏にぴったりの

さわやかスープ出来上がり

コンソメとかスープの素って、思ったのですが、

塩こうじ君の威力

恐るべし、

これだけでイケる。

うまいです。



これが私が作った塩こうじ君

こちらも作り方はいたって簡単

米こうじ君       300g
ヒマラヤの岩塩      90g
水(アルカリイオン水) 450cc

ぜ~んぶビンに入れて混ぜる。よ~く混ぜる。

あとは待つだけ、1週間か10日くらいで出来上がります。

あっ、待つだけじゃなくて、1日1回よ~くかき混ぜるでした。

でも、簡単でしょ

これ、いろいろ使えて便利なんです。

お味噌汁にも入れてます。

煮ものにも炒め物にも

万能調味料って感じです。

後、ナスとかキュウリつけてます。

甘みとうまみがあって、おいしいですよ。

私はあんまりお肉食べないんでまだやっていないんですが、

お肉、やわらか~くおいしく、ワンランク上がるそうです。

お肉だけじゃなくておさかなもおいしくなるらしいです。

さらに、

お肉やお魚が、おいしくなるだけじゃなくて、

発酵食品は、腸内環境を整えてくれる。

体にもいい。もちろん美容にもね。


さすが日本の伝統

こうじ君に感謝します。


いつもありがとうございます。

荻野明美
こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


いよいよ、お味噌作り始めます。

なんかワクワクして今朝は、5時前に目が覚めました。


昨日、大豆を量って、

よ~く水洗いして、た~っぷりのお水につけておきました。

お水は、いつも飲んでいるアルカリイオン水、





お水吸っておっきくなってるー。


大きめの鍋に入れて煮ます。




2時間~3時間くらいって書いてありました。

指でつまんでつぶれるくらいまで煮るそうです。


すっごい泡が出るって書いてあったけど、ほんとだわー。





泡をすくって




お豆を煮ている間に

塩と麹を量って、混ぜます。

この作業を「塩きり」というそうです。


塩、ヒマラヤの岩塩です。パワーありそう。




そして、麹。う~ん、いいにおい。



袋で量っちゃいます。

その理由は、

麹をほぐしやすい、

そして、

この袋に塩を入れて、

よ~く混ぜます。



はい、「塩きり」完了!


お豆、煮始めてから1時間半くらい経ってます。

煮えてるかな~



生の大豆と一晩水につけた大豆、煮あがった大豆、ずいぶん大きさ違うものですね。

つまんでみると、つぶれる。

煮あがったみたいなのでざるにあげて5分くらい湯切り、




煮あがった豆をつぶします。



フードプロセッサーを使ってみたんですが、

うまく回らない。

そんなこともあろうかといいもの準備しておきました。



準備しておいた袋にお豆を入れて、



踏んで、踏んで、つぶす。

これ気持ちいいー、



ぺったんこ



いい感じにつぶれてます。


これに、塩きりした麹をいれて、混ぜます。



よ~く混ぜます。



混ざったら、容器に入れます。



円筒形のほうが詰めやすいって聞いたんですが、

100均に手頃のものがこれしかなかったので、

まっいいでしょう。

ホワイトリカーちゃんで殺菌して、

お味噌詰めます。



空気が残らないようにギュッと押しながら詰めていきます。

ギュっ、ギュっ、こぶしで押すように、

あっ!そうそう、さっきのあの袋、

あれは、100均で買ってきた、衣類圧縮袋なんです。

家には、大量のお豆をつぶして混ぜるような大きなボールやバットはない。

と言って、買っても使用頻度は高くない。

味噌作りサイトに「布団圧縮袋を使う」って書いたあったのを見て、

私の量は、布団圧縮袋ほどじゃない、衣類圧縮袋がちょうどいいということで、



これを使いました。

こちらもホワイトリカーちゃんのお世話になっています。


容器に詰めたら、ちょっと隙間ができました。

空気の層があるとカビが繁殖しやすいらしいです。

Kyoukoさんのアドバイスにより



お味噌の上にぴっちりラップを敷いて

その上に塩を盛る。



塩で隙間を埋める



隙間が埋まったら、ラップして、



蓋を閉めて味噌作り作業完了!



おいしいお味噌になりますように、

隙間を塩で埋めることで、抗菌、カビ予防。

さらに重石にもなる。

さすが、Kyoukoさんグッドアイディア!

来年、楽しみ~


ところで、「お味噌作り」と言えばだいたい寒い時期にやるでしょう。

なんで、今なの?

梅雨時、カビが繁殖しやすい時期にやってるの?

ですよね。

Kyoukoさんが「お味噌は、そんなに難しくない、いつでも作れるよ。」

って言ってたので、

初心者の私が、

あえて、

この時期に

Kyoukoさんの「お味噌作りは、そんなに難しくない。いつでもできるよ。」が

本当かどうか

チャレンジしてみようということになったんです。


このお味噌、出来上がりはだいたい2kg

2kgだと2ヶ月か3か月分くらいかな

ということで、

また、2か月後くらいにお味噌作りしようと思っています。


あっ、そうそう、

はじめての味噌作りの感想は、

手順がわかれば確かにそんなに難しくない。

お豆450gだから、煮るのもつぶすのもそんなに大変な感じはしませんでした。

衣類圧縮袋は、とても助かりました。

つぶすのも混ぜるのもこの袋の中でできちゃう。

手も汚れないし、場所も広くなくていい。

道具がなくてもいい。

もちろん洗い物も少ない、あと片付けも

楽ちんでした。

そんなわけで、またやってみよう

なんて気になっています。


初体験、お味噌作り

楽しかったです!


いつもありがとうございます。

荻野明美
こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


はじめて、お味噌作りしてみました。


手作り大好きなんですが、

お味噌はまだ手作りしたことありませんでした。

子どものころ田舎の家では作っていたのですが、

見ていただけで、自分で作るのは初めて、


きっかけは、

吉永先生のセミナーでお友達になった

Kyoukoさん。


Kyoukoさんは、パティシエ。

体にいいお菓子手作りしています。

いろいろ工夫されていて、

おいしいんですよ。


ご自身の体験から

お菓子だけじゃなく

自分の口にするもの使うものは

ほとんど自分で選び抜いた材料で

自らの手で作っています。



おいしくて体にいい安心安全なもの食べたいと思って

素材を選んだり、手作りしたり、

私もいろいろ手作りしてる・・・、


そんなのともあってか、

なんか気が合って、

話をするようになりました。



先日、

「そろそろ、お味噌あけてみようかな~」って、

「え~、Kyoukoさん、お味噌もつくってるの? すごいね~。」

「私、お味噌はつくったことないわ。」

するとKyoukoさん

「お味噌、簡単だよ。いつでも作れるし、」

「ふ~ん、そうなんだ・・・」

「おすすめのお豆は今はないけど、おいしい麹と塩送ってあげるよ。」

ということで、

「おいしい麹と塩(ヒマラヤの岩塩)」届きました。

北海道産の大豆買ってきましたー。

お味噌作りやってみます。


味噌屋が教えるおいしい味噌作りサイトも教えてもらったので、

イメージトレーニングして、

リスク管理、

最初は、小さくテスト

Kyoukoさんがレシピ作ってくれました。

大豆    450g
麹    700g
塩    275g

材料はそろった、

後は、実行!

明日、

お味噌作り、決行します!

まずは、明日のために

大豆量って、洗って、

た~っぷりの水に一晩つけておきます。



水はいつも飲んでいるアルカリイオン水


お味噌作り実行編は、次回お話ししますね。

どうぞお楽しみに!


いつもありがとうございます。

荻野明美
こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


わけあり、すごい小麦を手に入れることができて、

「小麦」➡「小麦粉」になりました。

いよいよ、うどん作ります。

目指すはこれ↓




とはいえ

私、うどん作ったことない・・・


こんな時は、

ネット検索

便利な時代になりました。

感謝します。


私が持っているお料理の本にも書いてありました。


どれも同じようなので、

さっそくやってみます。


材料は

地粉    250g
ぬるま湯  100cc
塩     小さじ半分


大きめのボールに地粉を量ります。



ぬるま湯に塩を溶かします。



地粉に塩を溶かしたぬるま湯を入れて混ぜます。



よ~く混ぜて、よ~くこねます。



バラバラだった粉が一つにまとまりました。



まとまったら、ラップに包んで



冷蔵庫に入れてねかせます。2~3時間

「常温でねかす」って書いてあったんですが、

ちょっと気温が高くなってきたので冷蔵庫に入れています。



2~3時間後

冷蔵庫から出して、

またこねて、

のして、広げます。



この麺棒は、子どもが小学生だったころ、

学校から帰ってくるなり、

「うちに麺棒ある?明日、学校へ持っていく」って言いだして、

「そんなものあるわけないでしょ」

「でも・・・」

というわけで、20年くらい前に買ったものです。

りっぱな麺棒でしょ

あれっきり使ってなかったんですが、

度重なる引っ越しでも捨てなかったんですね。

よかったー。


4mmくらいの厚みになったら、

たたんで、包丁で切ります。



切ったら、伸ばして、ほぐします。



一食分ずつ(3つくらい)にわけます。

保存はラップに包んで冷蔵庫で、



た~ぷりのお湯を沸かして、うどんをゆでます。10分くらい



ゆであがったら、水でよ~く洗って、ぬめりを取りざるにあげます。



盛り付けして、



いただきま~す。



おつゆは、カツオと昆布だし、

ねぎは、庭にあります。

以前、農家さんでいただいたとき、

根っこを庭に植えておいたのが出てきました。


子どもと一緒にいただきました。

「そばみたい。でも、味はうどん。」

「小麦の味と香りがする。」

「うまいな~。」

「スーパーで買ってきたうどんとは違う。」

「もうふつうのうどん食べられない。」

って、二人でつぶやいていました。


地粉は、粉のときは白いんですが、

こねるとそばみたいな色です。

はじめは、ひき方が間違ってるのかな

と思ったのですが、

色がついてていいって、

農家さんのおじいちゃんが教えてくれました。


いつもおいしくて体にいい安心安全なもの食べたいって思っている私は、

この上なく大満足、

しあわせ~です。

小麦をわけてくださった農家さんに感謝します。


いつもありがとうございます。

荻野明美


p.s.

この「すごい小麦」、ちょっとだけ余裕があります。

おいしくて体にいい安心安全な食べ物、

完全無農薬、ほったらかし、わけあり、有機栽培、

もちろん国産!

自分健康のためだけじゃなく、

大切な家族、愛する人のため、

食材にこだわっているあなたも手に入れることができます。


完全無農薬、ほったらかし、わけあり、有機栽培

もちろん国産!

 『すごい小麦』紹介ページはこちらから




こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


「すごい小麦」が手に入りました。

でも、小麦の粒のままじゃ食べられない

今日は、

その小麦を粉にする方法について書きますね。


「うすでひく、2回ふるう。」

「一番粉がいちばんうまい!」

小麦をわけてくださった農家さんのおじいちゃんが話してくださったんですが

これだけではよくわからない。


水車でドスンドスン砕いて、

石うすでゴリゴリってのはテレビで見たことあるけど

「ふるう」「2回ふるう」

何で2回なの?

「一番粉」って何?


ネット検索して


石うすを買おうか、製粉所へ持っていくか迷ったのですが

「ひきたてがうまい!」ということらしいので、

石うすではなくて手回しの製粉機買いました。



「ふるい」ついてました。

この製粉機を見て、

子どもは、

「何だこれ? かき氷でも作るの?」

「それとも、巨大えんぴつけずり?」

なんて、おもしろいことを言ってました。


小麦の粒を入れて、ハンドルをグルグル回して、

ゴリゴリ、ゴリゴリ、

ダイヤルを回して、

ハンドルが重くなると、細かくひける

軽くなると、粗くなる。

なるほど、

これで小麦ひいて、ふるって、粉にする。

「2回ふるう。」の意味も

「一番粉が一番うまい!」の意味もわかりました。

小麦を最初から小さくひくのは結構きつい、

非効率的

まず、粗くひいて、目の粗いふるいでふるう。

次に細かい目のふるいでふるう。

このときできるのが「一番粉」

なるほど、

小麦の中心あたりの粉

だから一番うまいってことなんですね。

粗くひいて、ふるったものを

さらにひいてふるって「二番粉」



「昔は、みんな家でやっていたんだよ。」

「うちにもあったよ。まだ物置かどっかにあるんじゃない?」

「うどん、うまいよな~」

って、おじいちゃんが話してくれました。


小麦をひいて、

小麦粉ができたので、


次は、いよいよ、うどん作り


でも、うどんって、

どうやって作るの?


やっぱりネット検索

便利な時代になりました。

感謝します。


うどん作りについてはまた次回お話ししますね。

お楽しみに!


いつもありがとうございます。

荻野明美





こんにちは、荻野明美です。

いつも読んでくださってありがとうございます。


最近、うどんにはまっています。

毎日のようにうどん作って食べています。




なんでうどんにはまってるかというと


「すごい小麦」が手に入ったからなんです。


何がすごいかって?


完全無農薬、ほったらかし、わけあり、有機栽培の小麦なんです。

もちろん国産ですよ。


「地粉」が手に入ったら

ぜひ作りたいものは、

「手打ちうどん」

って、何かで読んだか聞いたことがありました。


「地粉」とは、その土地でとれた小麦から作った小麦粉のことだそうです。

なかなか見かけないですよね。

そもそも小麦を栽培している農家さんあまりない?

最近、麦畑見てなかった。

北海道とかだったらあるのかな~

私が住んでいるのは神奈川県

そこで小麦を手に入れることができたって、

とてもラッキー!

「昔は、みんな家で粉ひいてうどん作ってたよ。」

って、農家さんのおじいちゃん(84歳、まだまだ現役)が話してくれました。


「すごい小麦」との出会いは・・・

偶然

いつもの散歩道

森を抜けると

そこは

青々と広がる麦畑

おひさまの恵みを受けて

キラキラ

輝きながら

サラサラ

風にそよいでる

さわやかな景色



やがては黄金色の海

そんなことを想像して楽しんでいました。


そんなある日

もうすぐ穂がでそうっていう頃

バリバリ、バリバリ、

青い麦が無造作に刈られていく

バリバリ、バリバリ、

刈られて、粉砕された青い麦が

散らばっている


「えっ1なんで~」

呆然としている私に、

農家さんのご主人がそのわけを話してくれました。


「連作障害って知ってる?」

畑に同じもの植えるとよく育たないってことですよね。

「そう、農作物は、連作を嫌うものが多いんです。」

なるほど、

「と言って、畑を休ませるのはもったいない。」

確かに、

「ところで、田んぼって、毎年稲植えるけど、毎年ちゃんとお米とれるよね。」

あ~そうですね。

「イネ科の植物は、連作障害がないんです。」

へ~

「稲が『害』をぜ~んぶ吸収してくれるんですよ。」

ほ~

「ここは、畑、田んぼみたいに水を引けないので小麦を植えてるんです。」

「麦の穂が出てしまうと、かたくて刈りにくい、粉砕もしにくくなるので、穂が出る前に刈ってしまう。粉砕した麦は土といっしょに耕してそのまま肥料になるってことなんです。」



なるほど・・・


ということで、

この麦は、小麦を収穫するために植えているわけではなので、

「完全無農薬」「ほったらかし」なんです。

そして、この農家さんは山林も所有していて、

クヌギやナラ、ケヤキなどの落ち葉を集めて腐葉土をつくり

その腐葉土を畑に使っています。

昨年、落ち葉かきのお手伝いしました。


そんな小麦なんですが、

農家さんは来年の種を取るために少しだけ残しているんです。

その量をお願いして、特別に増やしていただいて、

特別にわけていただいたんです。

乾燥も脱穀もしていただきました。


でも、これは「小麦」



このままじゃ食べられない

どうしたら食べられるようになるの?


「小麦」をひいて「粉」にする。


「うすでひいて、ふるうんだよ。」

「2回ふるうんだよ。」

って、

農家さんのおじいちゃんが教えてくれたんですが、

よくわからない。


ネット検索のお世話になります。


「小麦」→「小麦粉」については、

また次回お話ししますね。

どうぞお楽しみに!


いつもありがとうございます。

荻野明美

こんにちは、荻野明美です。


いつも読んでくださってありがとうございます。



先月のバレンタインデーにチョコ作りました。



デコポンのオランジェット


ゆずピールチョコ


デコポンとゆずは、農作業のお手伝いに行った時にいただきました。


デコポンはそのまま食べてもおいしいのですが、


それじゃ自分だけの楽しみで終わっちゃう。


バレンタインデーにオランジェット作りたいな~って思っていたので、


このデコポンで作ってみよう。


オレンジは、ワックスとるのに、あらって、煮て、また洗う、


それでも、ワックスとか気になる。


これなら、無農薬、ワックスなし、安心、安全。


さっそく洗って、


コンフィ作り、


スライスして、


まずは、10分煮る。


水を変えて、また10分煮る。


また、水を変えて、30分煮る。


一旦ざるにあげて、


鍋に水300㏄(ひたひたになるくらい)を沸かして、砂糖300gをとかしシロップをつくる。


そこへデコポンを入れて、ペーパータオルなどで、落し蓋して1日おく。


鍋からデコポンを取り出して、


シロップに砂糖100gを加えて煮溶かす。


そこへまた、デコポンを入れて、落し蓋してまた1日おく。


また、鍋からデコポンを取り出して、

シロップに砂糖100gを加えて煮溶かす。

そこへまた、デコポンを入れて、落し蓋してまた1日おく。


鍋からデコポンを取り出して、


シロップを煮詰める3分の2くらいの量に、


そこへまた、デコポンを入れて、落し蓋してまた1日おく。


鍋からデコポンを取り出して、

シロップを煮詰める半分くらいの量に、

そこへまた、デコポンを入れて、落し蓋してまた1日おく。


デコポンを入れたまま弱火でとろみがつくくらいに煮詰める。


煮過ぎると乾きが悪くべたべたしてしまうので様子を見ながら、


そして、落し蓋してまた1日おく。


1枚ずつ丁寧に、網の上に並べて干す。


自然乾燥でもいいのですが、


100度に温めたオーブンで1時間くらいで乾きます。


乾いたら、溶かしたチョコをつけて、


クッキングペーパーの上に並べて、


チョコが固まったら出来上がり、


ひとつづつ、個包装してプレゼントしました。


ゆずピールも作り方はほぼ同じです。


見た目もお味も Good!


とてもよろこんでいただきました。 



いつもありがとうございます。


荻野明美

こんにちは、

いつも読んでくださってありがとうございます。

毎日、さむいですね~。

冷えつらいですよね。

朝、早起きして、朝食の準備、お弁当

掃除、洗濯、

寒くてなかなか思うように動けない。

暖房もいいのですが、

あったか~い、しょうが湯は

体の中から温まります。

お湯にすりおろしたしょうがを一つまみ

ふ~ふ~しながら、

アツアツのしょうが湯をすする、

おなかのあたりからちょっとずつ

あたたかさが広がってくる。

しょうがは、風邪のひきはじめの症状緩和や抗菌作用もあるそうです。


しょうがって、確かに体によさそうなんだけど、

買ってきても、一度に使いきれない、

そのまま置いておくとすぐいたんでしまうし、

たびたびすりおろすのも面倒。


私は、一個かたまりを買って来たら、

一気にぜ~んぶすりおろして、

ジップロックなどの保存袋に入れてフリージングしています。

うすく広げて、かたまりきる前にちょっとほぐして

後で使いやすくなるように、かたまりを小さくしておく、

しょうが湯を飲みたいとき、

お湯に小さなかたまりを1個か2個入れれば出来上がり、

フリージングしておけば長持ちするし、薬味にも使える。

無駄なく便利です。


しょうがを千切りにして干して、お茶みたいにして飲んでもおいしいです。


早咲きの桜、咲き始めました。

あたたかな春まで、もうちょっと、

体の中からあたためて、寒い季節をのりこえていきましょう。


いつもありがとうございます。

荻野明美











こんにちは、荻野明美です。


いつも読んでくださってありがとうございます。



前のブログで、


痛~い、ひびわれ、パックリ割れなっちゃたら、


ばんそうこうなどをしっかり貼って、


水や冷たい空気に直接さらさない。


って、紹介しました。



さっそく、試してくださった方からメールいただきました。




>明美さん

>こんばんは。
>ありがとうございます。

>ひび割れ、ばんそうこうをしっかり貼って
>2日でなんとか痛みがなくなりました^^


>嬉しいです♪



って、

よかった~、


私もうれしいです。


ありがとうございます。




痛~い、ひびわれ、パックリ割れなっちゃたら、

ばんそうこうなどをしっかり貼って、

水や冷たい空気に直接さらさない。


痛~い、ひびわれ、パックリ割れ、早く治りますように、


どうぞお大事に、



まだまだつらい季節が続きます。


水仕事の後は、クリームなどでマッサージ、


がんばっている手肌いたわってあげましょう。



いつもありがとうございます。


荻野明美