ロカビリー青春白書 -740ページ目

★5月13日記念日『カクテルの日』

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★5月13日記念日『カクテルの日』

✴カクテルの日
日本では2011年、日本のバーテンダー協会4団体が制定。

アメリカの雑誌『バランス』の1806年5月13日号に、「カクテル」という名称が初めて登場した。
(cock-tail、現在では縮めてcocktail)

カクテルとは、酒(種類は何でも良い)に砂糖と水とビターを混ぜた興奮飲料で、俗に『ビタースリング』と呼ばれ、選挙運動の妙薬ということになっていると紹介されている。

この日は日本だけでなく、世界各地のバーでイベントが行われる。




なぜ「おす鶏のしっぽ」が、酒に何かまぜたものを指すようになったのかについては、酒をまぜる棒に似ていたから、など諸説ある。カクテルのスタイルは基本的に自由で、歴史ある定番から最新作まで、多種多様だ。日本でも名産品を使って、東北ではりんご、九州ではいちごなど、数々のご当地カクテルが考案され続けている。


一般社団法人 日本バーテンダー協会 -N.B.A.-
http://www.bartender.or.jp/smp/




日本のバーテンダー4団体公式カクテルサイト
http://www.cocktailday.jp/index.php?contentid=13




カクテル - Wikipedia
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%83%86%E3%83%AB