1分足のチャートを見て、60秒が終わった時点のローソク足の形を確認してから、
0秒にあわせてエントリーをします。
そのズレはほぼ2秒以内で収まります。
取引の終了時間は ほとんど 59秒か02秒です。
24オプションの場合は、右上時間が表示されますので、
30秒ぐらいのときから、準備して、
秒が59になった瞬間、ルールに従って判断し、
OKなら、「買」を押せます。

そうすると、
次のローソクは陰線であれば、「低」エントリーの勝ちです。
陽線であれば、「高」エントリーの勝ちです。
59秒を押すというエントリー方法をできましたら、
1分足チャートでバックテストをできるようになります。
1分足が確定する瞬間、次のロウソクが陰線か陽線か判断します。
そして、チャートに方向矢印をつけます。

もし予想通りになれば、勝ちです。
間違った場合、矢印を「×」に変更して、間違い原因を考えます。
その練習の繰り返しです。
この方法で 1分足、5分足、1時間足、日足などすべてのチャートを使えます。
要するに、
あらゆるチャートを使って次のロウソクが陰線か陽線かの判断練習が可能です。
1分足はローソクが一番多いので、
10時間やれば、600本のローソクを判断することになります、かなり経験を積めます。
ちなみに、リアルタイムで次のローソクを判断するとき、
一旦ローソクを手書きすると判断ミスが少ないです。
PS:
昨日のEURJPYの日足(サーバー時間)だと、今日は陽線で終わりますね。
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かなりのヒントになると思います。
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