もう夏休みも終わりですね。今年の夏休みは9月2日までが多いかな?
久々にTA05を弄りましたよ。
まずベルト。一ヶ月ぐらいしかたってないのに芯線が出てたので再び交換。テンションを調節するのが面倒。
んで、アライメントの調整。左右で結構狂ってました。調整頻度を上げないと。
それからカーマに行って塩ビ管を買ってきた。とりあえずVP50ってのを買っとけば問題ない。以前はVU50(割れにくいから)を使ってたんだけど、切るのが面倒だから薄いのにした。
塩ビ管は12センチぐらい買った。このぐらいでちょうどいい。失敗しそうなら15センチ買ってもいいけど、余った部分がもったいない。
んで、家に帰ったら塩ビ管をホイールにあわせて切る。切った部分は超昔のタミヤ製品、ミニ四駆タイヤサンダーでガシガシ削ったらいい感じになった。
ちなみにタイヤサンダーは再販していないので古い玩具屋に残ってる分が最後。あるなら買っといたほうがいい。ちなみに私は店に残っていた32枚全部買っといた。
まぁミニ四駆をやらないならあまり関係ないないですが・・・
そしたらショルダーだけ残して後は切った廃タイヤにはめる。
はめたらアルファシノアアクリレート系接着剤(所謂瞬着)で固定する。
もうわかってはいると思うがコレは塩ビ管ドリフトタイヤだ。
ある程度パワーがあるマシン(スポチュン以上)ならこのタイヤでもそれなりに楽しめる。
てかタイプDとかのクソタイヤより楽しい。飛距離が長いし、操縦が難しい目なのがまたいい。
ただし、サーキットに行かないのなら、コーンなどで工夫して遊ばないとすぐ飽きる。
まぁ材料費がタイプDに比べても格安なんですが・・・(タイプD1袋で2~3台分は作れる。長いストレート管を買えば10台分を超える)
今日はこのぐらいかな。書きすぎて疲れた。ではでは。