「大寒」の1月20日はバイデン大統領が退任する日、
更に、2023年1月、初めて宮古島を訪れた時、島の上空を体験するイベントで、ご一緒した座喜味(ざきみ)一幸市長が、市長選で敗れたニュースが流れた日に定年退職です。
お陰様で、最終日を迎え、最後のご挨拶をしてきました。
昨年、息子からは帝国ホテル大阪がプレゼントされ初めてのハリーポッター体験が実現して楽しみ、
また娘から感謝状と記念品が届き、
更に子・孫からのお祝いメッセージ、嬉しい限りです。
ありがとうございます。
終わり良ければすべて良し!
今とても幸せで、過去に戻りたいとは思いません。
いつまで生きられるか分かりませんが、
「どうしたいのか!」の本能に従い進んでみたいと思っています。
それでは長いサラリーマン人生に、
シャンパン「モエ」で乾杯!!
お祝いで、赤飯を差し出す妻から「48年間、お疲れ様」の言葉も。
ありがたいことです。
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<■バイデン大統領は20日正午、日本時間の21日午前2時に退任します。>
これを前に20日朝、声明を発表し、次の大統領となるトランプ氏が強く批判したり、敵対したりした人たちについて、刑事訴追から守るためとして、予防的な恩赦を与えると発表しました。
対象には、アメリカの新型コロナ対策を主導し、トランプ氏が批判したファウチ博士や、アメリカ軍の統合参謀本部議長を務め、トランプ氏を批判したミリー氏が含まれます。
また、連邦議会議事堂にトランプ氏の支持者らが乱入した事件を調査した議会の委員会の関係者も含まれ、共和党の元下院議員で、トランプ氏の弾劾訴追に賛成するなど、批判の急先ぽうとなってきたリズ・チェイニー氏らが含まれるとみられます。
理由について、バイデン大統領は声明で、「わが国は、献身的で無欲な公僕に日々、支えられ、彼らはアメリカの民主主義の生命線となっている。しかし、職務を忠実に遂行したことで、脅威や威嚇にさらされている。これは異常な状況であり、何もしないわけにはいかない」と説明しています。
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<■【宮古島市長選】「訴えが足りなかった」 現職の座喜味さん、再選ならず 「オール沖縄」と一部保守系が共闘>
1/20(月) 沖縄タイムス配信
[宮古島市長選]
現職の座喜味一幸さん(75)は再選を逃した。支持者やスタッフらが集まった同市平良西里の選挙事務所は、地元ケーブルテレビが嘉数登さん(61)に当確を出すと静まり返った。座喜味さんは「申し訳ありません」と深々と頭を下げた。
座喜味さんは午後11時前、嘉数さんへの当確が出てから事務所に到着。「公務の中で市民と直接話す機会が少なく、訴えが足りなかった。私の不徳の致すところ。4年間の評価と率直に受け止めたい」と声を振り絞った。
出馬表明は昨年11月22日で他の候補者より遅れ、副市長が不在の中、公務をこなしながらの選挙戦だった。短期決戦だったが「大変大きな盛り上がりを持って戦ってもらった」とスタッフに感謝した。
新市長になる嘉数さんには「宮古島の将来に向けて頑張ってほしい」とエールを送り、事務所を後にした。(宮古支局・當山学)
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【今日のLifeHack:あぶない所へ来ると、馬から降りて歩く。これが秘伝である、徳川家康】
<バイデン大統領の退任日>
<娘から届いた名入り特性シャンパン
<娘から届いた特性のタオル「感謝状」>
<宮古島でツーショットが実現した座喜味市長が市長選で敗退>












