#支えの上に生きる身近な食事や日常に少し目を向けるだけで多くの支えの上に生きていることに気づく当たり前の食事も誰かの手や命の連なりのなかで成り立っておりそこに気づけば暮らしはきっと荒れにくい日々を安定して生きるには何かを増やすこと以上にきっと既にあるものをどう受け取るかなのだと思う