これを吐露したかったからブログを作ったようなものです。

以下気持ち悪い話です。


好きな人がいます。

名前をタダくんと言います。


好きな人というのはおかしいかもしれません。

熱烈に恋しているのではないのです。

気になるというわけでもありません。

私は、目安として10年後くらいに、

タダくんと結婚したいと思っています。


可笑しなことだと思っています。

恋愛は今までそれなりに片思い等をしてきましたが

誰かのお嫁さんになりたいとは

幼稚園の時も思ったことがありません。

けれど、タダくんに対する感情は

それ以外に表現しようがないのです。


もちろん理由はなくもありません。

前の記事で、私は年のいった男性が好きだと書きましたが、

タダくんがこのまま順調に成長したら

おそらく52歳ごろには私のドストライクな感じになると思われます。

気持ち悪いですねすみません。


でもそんなことは

あまり関係ないのです。

計算もなにもなく、

タダくんのところへお嫁に行きたいと思っています

あてずっぽうです。


因みにタダくんは小学校からの幼馴染です。

同い年で、今は男子校に通っています。

よくメールやスカイプで連絡を取って

たまにあったりする仲です。

家族ぐるみで仲がいいと思っています。


いままでタダくんとは

恋愛関係でもいろいろあって

正直付き合うなんて発想は

お互い、今更ないに等しいです。

私も性格ゆえに

勝手に好き好き言い散らしては

そっけない対応をされています。

タダくんにそっけなくされるのが好きです。

それがおきまりになっています。

ストレス発散のようなものです。


ですが、結婚したいのは本当なのです。

タダくんは冗談だと思っていると思います。

引かれるよりはずっとそっちの方がいいです。

10年間ゆっくりすごして、

少しずつそっちに持っていければいいので。


だから、今タダくんに彼女ができても

たぶん大丈夫です。

それだけは救いですね。



こういったことを吐露したいがためにブログを作りました。

でも、あんまりタダくんのことばかり言う気はありません。

それだとあまり更新も進まないでしょうし。

だから多分これからは、ニッチなヲタ的な話を

少しずつ垂れ流そうと思っています。


では