学ぶぞ。
地震が起きてから
自分がどういう気持ちで毎日を過ごせばいいか考えた。
自分のやりたいことって 不謹慎 ?
フキンシン て ナンダロウ。
何もかもがよく分からなくなった。
でも私は生きている。
家族や友達がいる。
親は私が元気がないことが悲しいと言った。
海外に行くことも寂しいと言った。
心の中では行ってほしくないと強く願っていたかもしれない。
でも言わなかったのは私のことをよく分かっているから。
元気な私が行かなかったらどれだけの後悔が押し寄せてくるだろうか。
私から笑顔がなくなることのほうが親にとっては悲しいことなんだと思った。
地震直後、ニューヨークに住んでいる友達から写メが届いた。
カナダに住んでいる友達と電話をした。
日本のニュースばかりやっている、と。
働いているカフェで募金を始めたと知った。
トリニダードトバゴに滞在していた友達と、帰国後お茶をした。
地震をリアルタイムで経験していない分、不安や悲しみが時間差で訪れたという。
でも私は海外にいる間の友達のブログをみてすごく元気をもらった。
やっぱり元気な人は元気でいなきゃ
元気な人が元気でいることは、被災地の人達にとって希望の光だから
世界中の人が日本のことを想っている!!
海外に行ってみたいから行く という漠然とした気持ちから、
海外に行くからには、 [英語を必ず習得する] [健康で安全に楽しむ]
という明確な目標を立てることができました。
これからの経験を絶対無駄にはしない。
未来へ繋げる
やったります!!!!
けいちん、おみやげ あんがと
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