Love lives
今日は悲しいお知らせで
みんなに色んな話をしてた
illcaのユウキです
どーも
気づけば9月ももう終わりか~
早いもんだ
10代前半の子供たちが命の大切さや
生きているってすげぇことなんだ
って理解するのは難しい話だけど
身近な人の死ってのは
人間を1日でひとまわりもふたまわりも成長させることもある
(普段は生きていることなんて当たり前だと思ってるもんね)
ほんとに悲しい知らせだった
うちに頑張って通っていた子が、、、まさか
辛いね
たくさんの出会いがあれば別れもあるもんなんだけど
こういう別れはちょっと悲し過ぎる
今年は受験生の学年で
来年は新しい学校で
これから色んなことが始まっていく希望に満ち溢れた未来があったはずなのに
何万人に一人の難病
あまりにも短すぎる一生だ
子ども達にも辛い経験になった
特に仲の良かった子達はなかなかショックから立ち直れないかもしれない
でも初めて死を目の当たりにして
辛い出来事や苦難、困難を経験して
難が有ったからこそ
「有り難う」という本当の意味がわかる
当たり前に過ごしてると普段は気づかない生きていることに「感謝」という言葉
だから辛いとき悲しいときはあるものだけど
それでもいつか前を向いて歩きださないといけない
自分も身近な人や友人や悲しい知らせは何回か経験してきたけど
小さい頃に俺の親父が死んだ時に気づかされたことがある
医者がもう峠だと
あと一週間持たないと判断してから
予想を覆して親父は数ヶ月持ちこたえたらしい
病院のベッドの上で意識はずっとないままで、、、
その時はあんまり考えなかったけどあとから気づいたんだ
あぁ~親父は生きたい!生きるんだ!ってずっと無意識の中で戦ってたんだな~と
そんな生きたくても生きたくても
生きれなかった親父、そんな人たちって世の中にたくさんいるはず
そんな生きることが叶わなかった人たちの明日に自分は生きているんだって考えると
あぁ~なんだか一日一日無駄にできないなと
ちっぽけなことで「あぁ~しんど~」とか、「だる~」とか自暴自棄になってしまうのもなんだか申し訳ないって思う
この時間をもっと大切にしなきゃ
もっと一生懸命生きなきゃ
って何かがこみ上げてくる
それがちょっとだけど感じれたのは良い経験だったと思う
だからそんな人たちの為に
自分の道を頑張らないといけないし
自ら命を絶つなんて絶対にしちゃいけないし
その人たちの分まで
前に進んであげないといけない
今回辛い経験をした子ども達には
そんな生きていく愛を大切にできる立派な人間になって明日へ歩んでいってほしいな
と思う今日この頃でした
まさにLove is what love makesだ
名曲やね
グルグルグル~ドカーン!
うーん
今月はブログ全然更新できてないな~
そんなに忙しいっけ?
うん、かなり容量がいっぱいだ
データ作業も徹夜で敢行
予想以上~だ~
「人生とは自転車のようなものだ。倒れないようにするには走りつづけなければならない」
by アインシュタイン
倒れないように走りつづけて
体調を壊して倒れそうになった
illcaのユウキです
どーも!
この3連休
ちょっと食べただけで
グルグルグル~ドカ~ン!
トイレへGOー
ちょっと出かけただけで
グルグルグル~ドカ~ン!
トイレへGOGOGOー
何かにあたったのか?
人生で一番トイレにいた気がする、、、
頭も痛いし
変な感じだったけど
なんとかマシになってきた
急に気温も秋っぽくなってきたからな~
適応できなかったのかも
身体鍛え直すか~
あ、鍛えるといえば
こないだ久々に昔の恩師と電話で話をしたけど
元気そうで何より~15年くらい経ってるのに
声から浮かぶ姿はあの頃のまま(談)
さすが当時から鉄人と呼ばれてただけアリマス
あのくらい見習わないとね
もうすぐ体育祭シーズンだし
みんなで運動会とかいいかも
組み体操とか懐かしい~な~
今出来るかな?(笑)
そういや体力、筋力の衰えはなんと赤ワインがいいというニュースもやってたような
飲まなくちゃ(談)
さぁ体調崩してる場合じゃなく
これからはオフィスで仕事なんて時代遅れだと言われてくる時代
どうせ同じ時間なら
もっと頭も身体もアクティビティにそしてユーモラスに
動いていかなくちゃ
もっと色んなこと出来そうだ~
明日も頑張りまーす!
