もっと家賃を払いなさい
あなたがこの地球に存在する
居場所の家賃です
と誰かが言ってました
ええ台詞や~ん
自分の満足、利益だけの家賃じゃなく
そんな家賃をもっと払えるヤツになれるように
精進したいillcaのユウキです
どーも!
そんなカッコエエ台詞が言えるやつになれるのはいつの日やら、、、(笑)
せっかくの日曜日も寝不足です
自分の為に必死です(泣)
あ、でも結局は誰かの為にが=自分の為になってるのかな
う~ん
自己満足か~(談)
ま~
夢を持つのは
自由ですからー
夢なんて叶わないから夢なんだよ
人の夢と書いて「儚い」なんて
そんな冷めたことは言わないで~
ウォルトディズニーさんも言ってたぜ
「人に夢がある限りこの遊園地は完成しない」
夢があったから
想いがあったから
世界はここまで発展したんだ
人の力ってのは
倒れないから凄いんじゃない
倒れても何度も立ち上がるから凄いんだ
どうせなら理想はデッカく描いて
歩いていこうじゃないの
タウマタファカタンギハンガコアウアウオタマテアポカイフェヌアキタナタフ
ニュージーランドにある世界一長い地名です
最近余計な知識を入れるのにハマってる
illcaのユウキです
どーも!
今日は平成淀川花火大会やったね~
っとと、いつの間に「なにわ淀川花火大会」って名前に変わったんだ?
間に合うか微妙だったけど
スーパーダッシュで仕事を片付け
ギリギリセーフ
ひとひとひとひとひとひとひとひとひとひとひとひとひとの中
その横をスイスイスイと
ギリギリだったのに絶景の場所を確保
まるで遊園地のファーストパスのような(談)
持つべきものは友達ですな
今まで見たことないような花火も見れたり
ん~夏だ!って雰囲気を満喫してきました~

もっと色んな花火大会も見てみたいね~
一般に日本三大花火と言われてるのは
何故か全部東北だからなかなか行けないけど
いっぺん見てみてぇ~
大阪のPL花火も昔は世界一って言われてたけど
あれは打ち上げ花火の中のひとつひとつの花火も全部数えてるから確か10万発とか12万発とか
になってたような、、、(見栄っ張りの大阪らしい)談
結局は打ち上げ数は2万発くらいらしい
もちろん見たことあるけどあれはPL教(パーフェクトリバティ教団)の宗教行事やからね
花火が上がるあのゴルフ場には特定の人しか行けないみたい
なのでちょいと遠目にしか見れないのだ
だから同じく2万発くらいの淀川花火が関西では一番大きいんじゃないかな~
最後のフィナーレはいつ見ても凄いわー
祭りはええね~(わっしょーい!)
「リオのカーニバル」とか「マルディ・グラ」とか「火祭り」
ドイツのビール祭りとか
世界にもおもしろそうなお祭りはたくさんあるけど
世界一と言われるリオのカーニバルにも一度は行ってみたいね~
ま~さみしがりなのでワイワイするとこが好きなんでしょ~な(談)
もちろん夏のillca祭りもありまっせ!
8月14日(お盆の日曜日)に地元の近く茨木でライブパーティーがあるので
空いてる人は一緒にワイワイ楽しみましょ~
詳しくはホームページを
http://www.illca.biz


ゴーゴーカレー
を食べてみたい
あれはうまそーだ!
大阪にはないのだろーか?
最近勉強のし過ぎのillcaのユウキです
どーも!
浪人時代を思い出すくらい頭が鍛えられている感がハンパない
たぶん偏差値かなり上がってるんじゃね?
勉強なんて嫌いだったのにな~
まぁ~
気づけば意外な道を歩いてるもんです
そして
よくよく考えれば
なるべくしてなった道なのかもしれないって思うもんです
一日一日が一瞬で終わっていくような
あっという間の日々
充実しとります
そういえばこないだ昔の音楽友達と話す機会があったんだけど
そいつも音楽頑張ってるんだけど
なんだか自分の音楽を世の中のせいにしてる感が出てたな~
自分の昔書いた卒論を勝手に思い出した(談)けど
なかなかいっぱしのことを書いたもんだって振り返れば思うけど(笑)
確かに
音楽=芸術
の価値観ってやつはだんだん格差が出てる感じだな~ってのは予想通りだ
あれからどのくらい経っただろ~か
最近の音楽番組も更に日本の音楽業界はどこへ向かうんだろーかね
って思っちゃうけど
昔は俺も色々な人に話聞いたりして音楽って何なんだろうって
深く深く考えたこともあったな(笑)
最近の
アイドルブームも
韓流ブームも
音楽ビジネスの影響が濃く出ちゃった感じがするけど
何が正しいのかなんてわからないし
結局まわりがどうのこうのなんて
やりたいことやってるなら気にしなくてもいい気がする
音楽やってるのは自分なんだから
自分の納得することをやればいいんだし
何か気づいたらそこからまた成長すればいい
世の中は一秒一秒変わっていくもんだ
昔大手レコード会社のエライさんにもらった
今でも胸の奥に響いている言葉
「高橋君、たかが音楽、されど音楽だよ」
色んな角度から見て
なるほど深いな
と今でも思わされる一言だ
人知れず音楽を志す同士たちには
流されず
見失わず
自分らしく
そして何よりも楽しんで
たかが音楽、されど音楽
輝きながら
新しい自分に挑戦し続けましょ!