不倫女との不倫慰謝料裁判が終わりました。


尋問では、
不倫女が証拠を目の前に嘘をつきすぎて、私の弁護士と裁判官にボッコボコにされていました
自分の弁護士とも若干噛み合わず、不倫女弁護士が若干イライラして、不倫女に同じ質問を3回繰り返して諦める場面も…


こんな感じの法廷でした


尋問まで進んでもきっとムカつくだけでスッキリしないよ?と弁護士先生や裁判官に和解をすすめられていたけど…

いえいえ…尋問やってみたら

あースッキリした!爆笑

慰謝料は夫が肩代わりできても、
尋問だけは誰も肩代わりできないもんね。

裁判は、不倫女の自らの自爆により、慰謝料がはね上がり、離婚協議さえ始まっていない状況としては、
相場の満額以上の最高額で結審

私としては、慰謝料なんてはした金、
要らないから、不倫する前の私達の生活を返して欲しいけどね。

裁判官からは

いやー…大変だったね汗
アレ(被告)はさすがにひどいね…


と同情されました。

裁判所的にも、私の相手は平均的な不倫女よりかなり悪質というお墨付きですね笑い泣き

尋問終了後に、裁判官は個人的な意見も聞かせてくださいました。

今回は自分も考えさせられたな〜
女性は男性と違って家庭のことを面倒みなければならず制限がある事が多いから、
旦那さんの収入上回るほど仕事頑張るのは、大変だっただろうにね…
男は簡単に家庭から外に逃げられるけど、女性はそうはいかないもんね。
子育てしながら、良く頑張ってきたね…

と。そうです!そうです!
わかってくれるだけで、救われるわ。

裁判については、決着ついたので、これから書いていこうとおもいます。


夫が慰謝料肩代わりしたとしても(してるはず)、夫にも離婚慰謝料や不倫モラハラ慰謝料は、ちゃんと請求するから。
女からの慰謝料も、財産分与ふんだくられ対策くらいにはなるから、結果オーライでショ照れ

夫、首あらって待っとれ