今日は後輩ちゃんたちの新人戦だったから見に行ったヾ(・∀・)
おしくも準優勝だったげど、
すごく強かったよ(‥`)*゜
おつかれさま★★
さっそくやけどバトンでも(´∀`)
★あなたは耐えられますか?★
耐えられるに○、耐えられないに×でお答え下さい。
★二度寝出来ない→×
★股間からコーヒーの匂いがする→×
★股間から納豆の匂いがする→×
★下半身が濡れている→×
★靴下がずり落ちる→×
★寝汗が冷めて気持ち悪い→〇
★ズボンの中に入れた服がふとした瞬間にズボンから抜けて背中やお腹回りがスースーする→〇
★手を洗ったのにまた汚れてしまった→×
★タオルで手を拭いたら手から変な匂いがする→×
★見ていたテレビを変えられる→〇
★携帯の電池が少ない→×
★パソコンをやろうとしたら先に取られていた→〇
★見たい番組があるのに言い出せない→〇
★見たい番組が被っている→〇
★話を聞いてくれない→×
★曖昧な返事→×
★お礼がない→×
★態度が上から→×
★自分に甘い自分→×
★親からの仕送り→×
★他人と見つめ合い→×
★見知らぬ外人と見つめ合い→×
★本屋で他人と手が触れた→×
★ポイ捨て→×
★「~ぶる」人→×
★批判する人→×
★イカが飲み込めない→〇
★ピーマンがにがい→〇
★店員に声をかけたのに気付いてもらえない→〇
★店員は気付かないのに周りに響いて一斉に視線を浴びてしまった→×
★知らない異性にウインクされた→×
★知らない子供にママorパパと言われた→〇
★通りすがりの人が自分の好きなものに対する不満や陰口を言っていた→×
★何もしていないのに警察に止められた→〇
★ホームレスが近付いてきた→〇
★警察官のタメ口→〇
★友達のタメ口→〇
★クラスメートのタメ口→〇
★鼻を鳴らす犬→〇
★唸る猫→〇
★子供の甲高い声→×
★赤ちゃんの泣き声→〇
★深夜の猫同士の喧嘩→×
★深夜の暴走族のバイク音→×
★未成年の喫煙→×
★没収された→〇
★禁止になった→×
★ドタキャン→〇
★おかけになった電話番号は現在使われておりません→〇
★Fax音→×
★用件がない友人からの電話→×
★急かされるメール→×
★自分の情けなさ→×
★何度かきあげても降ってくる前髪→×
★髪が目に入る→×
★止まらないくしゃみ→〇
★止まらない咳→〇
★暑いのか寒いのかわからない→〇
★一万円と二千円を募金→×
★八千円も募金→×
★むせた時何か飲んじゃ駄目→〇
★「おやすみ」と言ったら必ず寝なくちゃいけない→×
★このバトンこれで終わり→〇
咳が止まらん
友達の風邪うつったか?
そういえば
男の後輩にバイバイって言われて
ちょいときめいた★笑
脈なしですけど。(あたしが)
↑お前だれ的な感じだよね。
あー
iPodnano 16GB
ほじーぃ。・゚・(Д`)・゚・。
でも金なーい
服ほしーぃ
でも金なーいヾ( ゚д゚)ノ゙
金ほしいー
まあいいやあ
気楽に生きようね!!!笑
(*´艸`)
iPodnano 16GB
ほじーぃ。・゚・(Д`)・゚・。
でも金なーい
服ほしーぃ
でも金なーいヾ( ゚д゚)ノ゙
金ほしいー
まあいいやあ
気楽に生きようね!!!笑
(*´艸`)
死んだものは帰ってこない
どれだけ祈っても
どれだけ望んでも
灰となった人が蘇ることはない
そして願っている自分にも
死という現実はある
だけれども
できるのであれば
自分が大切に思っている人の死を見たくない
だから
早く死ぬしかない
だれよりも早くと
自分の死を願う
願うのではなく
死を選ぶのかもしれない
思い出なんて残さずに
きれいさっぱり忘れられるなら
記憶を抹消できたなら
でもそんなことできないから
やはり自分の死を願う
この現実からの逃避
甘く切なく苦しく悲しく辛く憎い記憶からの逃避
今すぐには逃避の向こうには行けないみたいで
毎日の現実と闘う自分がいる
でも
ちょっと踏み出しさえすれば
現実は売却の彼方へ
そして自分自身は死という安息を手に入れる
.....しかし
はたして死は自分にとって安息たりえるのだろうか
今、生きている現実よりはマシなのだろうか
答えなんてわからないまま
わかるのは自分の死を願っているということだけ
生きていて
救いなどあるのだろうか
産まれてきて
よかったと思ったことなどあっただろうか
これからの人生においても
生きていて
よかったと思える日がくるのだろうか
存在していても
許される自分なのだろうか。
父さん
がんばりすぎないで。
あたしはまだ
義務教育中だけど
必ずいつか必ず
父さんを楽にしたげる
あたし
頑張って働くから
それまでがんばって。
姉ちゃんを大学に行かせるかねがないって
自分を情けないって責めて。
そんなことやめて。
あたしがんばるから。
なんであたしだけこんな思いしなきゃいけないんだろう?
周りの友達、みんなは
家族と笑って
幸せいっぱいで
もういやだよ。
でも
死ぬ気で頑張る。
きっと夢実現させて
父さんを楽にさせたげる。
待ってて。
どれだけ祈っても
どれだけ望んでも
灰となった人が蘇ることはない
そして願っている自分にも
死という現実はある
だけれども
できるのであれば
自分が大切に思っている人の死を見たくない
だから
早く死ぬしかない
だれよりも早くと
自分の死を願う
願うのではなく
死を選ぶのかもしれない
思い出なんて残さずに
きれいさっぱり忘れられるなら
記憶を抹消できたなら
でもそんなことできないから
やはり自分の死を願う
この現実からの逃避
甘く切なく苦しく悲しく辛く憎い記憶からの逃避
今すぐには逃避の向こうには行けないみたいで
毎日の現実と闘う自分がいる
でも
ちょっと踏み出しさえすれば
現実は売却の彼方へ
そして自分自身は死という安息を手に入れる
.....しかし
はたして死は自分にとって安息たりえるのだろうか
今、生きている現実よりはマシなのだろうか
答えなんてわからないまま
わかるのは自分の死を願っているということだけ
生きていて
救いなどあるのだろうか
産まれてきて
よかったと思ったことなどあっただろうか
これからの人生においても
生きていて
よかったと思える日がくるのだろうか
存在していても
許される自分なのだろうか。
父さん
がんばりすぎないで。
あたしはまだ
義務教育中だけど
必ずいつか必ず
父さんを楽にしたげる
あたし
頑張って働くから
それまでがんばって。
姉ちゃんを大学に行かせるかねがないって
自分を情けないって責めて。
そんなことやめて。
あたしがんばるから。
なんであたしだけこんな思いしなきゃいけないんだろう?
周りの友達、みんなは
家族と笑って
幸せいっぱいで
もういやだよ。
でも
死ぬ気で頑張る。
きっと夢実現させて
父さんを楽にさせたげる。
待ってて。