連休初日のガンバの試合をテレビで観戦。
朝イチから部屋の大掃除をして、スッキリした気持ちだったのに。
前半よかったやん!
どうしたん!?
後半目も当てられなかったよ…。
マジで途中で画面を見るのやめてしまったわ。
心イタすぎる…。
心痛すぎるので、気晴らしに今日は珍しく映画なんて見に行ってみた。
映画は年に1回行けばいい方。
2年ぶりくらいだろうか?
映画見に行って、テレビ放送待たず映画館に見に行ってよかった!と思うこと少ないんだよね。
今回はテルマエロマエの番宣が面白かったので、一笑いしに行こうと思って。
で、見た感想は…「あ、そんな感じやったんや」って感じ。
原作も読んだことなくて、番宣も内容のところはまじめに聞いてなかったのよね。
『古代ローマで風呂づくりしてる人が、日本に来ちゃって衝撃受ける』みたいな話とは認識してたんだけど、
映画館に着いて、「どう話をまとめるんや?」と思ったんだよねぇ。
上戸彩もどう関わってくる?みたいなさ。
あー、そういうこと?
なんかありがち?
原作もこんな感じなんかな?
映画にするためにそんな感じにしたん?
番宣で使ってるところがだいたいの笑えるところで、その他に新たに笑えるところはそんなに多くなかったかなー?
ということで、今回も「うーん」って感じ。
友達にはガンバファンならコナン見に行けと言われたけど、コナン見に行ってもきっと「うーん」だったんだろうけどw
それにしても、神戸の監督に朗という話は本当だろうか?
複雑だぜ…。