いよいよ私が注目する
イングランド対アメリカ戦が始まります。
個人的にダークホースに上げてる
アメリカが勝ちそうな気もしますが・・・
イングランドではリオ・ファーディナンドが不在に
なったセンターバック陣が、がんばるかどうかに
かかっていると思っています。
アメリカの堅守速攻が爆発するのか
それともイングランドの攻撃陣が得点を
重ねるのか。楽しみな試合になりそうですね。
いよいよ私が注目する
イングランド対アメリカ戦が始まります。
個人的にダークホースに上げてる
アメリカが勝ちそうな気もしますが・・・
イングランドではリオ・ファーディナンドが不在に
なったセンターバック陣が、がんばるかどうかに
かかっていると思っています。
アメリカの堅守速攻が爆発するのか
それともイングランドの攻撃陣が得点を
重ねるのか。楽しみな試合になりそうですね。
アルゼンチン対ナイジェリア 試合結果
1対0でアルゼンチンの勝利。
メッシはこの試合は運がなかった。
ナイジェリアのGKに5,6回スーパーセーブを
くらいました。メッシのシュートはほとんど、枠に
飛んでいたのですが、相手が素晴らしかった。
あとやはり感じたのが、組織だった守備をしてい
いないので、ピンチもかなりありました。
相手のミスにも助けられた感がこの試合は
多かったですね。
決勝トーナメントに出場する強豪国相手になった時に
どれだけ守りきることができるか。
それが今後の課題だと思います。
アルゼンチン対ナイジェリア戦 前半戦
CKからエインセがヘディングシュートを決めて
アルゼンチンがリードを奪いました。
その後もチャンスを作りましたが、イグアインが
決めることができませんでした。
ナイジェリアはアルゼンチンのDF陣が全員
本職はセンターバックという弱点をついて
サイド攻撃をしかけてチャンスを作りだしていますね。
ところで試合をみて感じたことは、アルゼンチンは
4人のDF(本職は全員センターバック)とマスチェラーノを
アンカー的にして5人で守り、攻撃はメッシやテベス、イグアイン
の個人のひらめきに期待するというようなサッカーを目指している
ようにう感じました。
この戦術至上主義時代に、前近代的なDFは守備・FWは攻撃だけと
いったふうに、完全分業制をとっています。
これがどのような結果をもたらすか、楽しみですね。
個人的にはベスト8かベスト4で敗退かなと感じています。