南アフリカW杯 グループD
僕はドイツ対ガーナ戦を中心に観戦中
ドイツは左サイドのポドルスキーは
なかなか良いプレイをしていました。
あと良く名前が上がるのはエジルですが、
解説の名波さんは評価が高いのですが、
僕はあまり良くないような気がしますね。
たしかに裏への抜け出しは評価しますが、
それ以外のボールを足元にもらったプレイでは
すぐに、ボールを奪われて、ピンチになる
場面が多かったように感じます。
ドイツはやはり、クローゼが出場できないのが
かなり、響いているように感じます。
僕があと感じたことは、右SBのラームの上がりが
全くといっていいほど、ありません。これはガーナの
左サイドを警戒してなのか。あのドイツ大会や
バイエルンのような攻撃参加が見られません。
セルビアが勝利すると、ドイツは引き分けでも
予選敗退が決定してしまうので、はやく先制点が
欲しいところです。
相手のガーナは縦への攻撃の早さでドイツを
脅かしていますが、これでサイド攻撃も織り交ぜる
事ができるとドイツは失点するのではないでしょうか。
それでは後半が始まっていますので、
でるか!!ゲルマン魂!!