お久しぶりです。 生きてます。


クソカケモらしく4月・5月はSHINeeのツアー(ガイシ2公演・東京ドームオーラス) EXOペンミ@武道館に行ってまいりました。


SHINeeの単独公演は昨年3月の東京ドームについで2度目ですが、彼らのステージはエンタメとして申し分ないです。今一番完成されたアイドルではないでしょうか。ファンの醸す空気も和やかで、隣席の人との会話に過剰な気遣いも不要。なにも考えず楽しめることが何よりもいい。ドーム公演のお隣の方は奇遇にもユノペンさんでしたが、やはりSHINeeの公演は雰囲気がいいと仰っていました。キボミソロのサプライズ用のハートのスティックを貸してくださった優しいお姉様でした。


ガイシ2日めはアリーナA5ブロックの花道脇3列目いう神席でエビバデのフォーメーションの裏側から眺めるという幸運にも恵まれました。実は1日目もアリーナC5ブロックで全景が見やすく席運は非常についていました。とにかく間近で見たチェミノがイケメソ過ぎました。


今回のドーム公演ではソロステージが追加されてはいたものの、昨年のように本当の意味でのスペシャルエディションではなかったのが瑕瑾でした。しかし伝説のジンギ氏ソロを生で聴けただけでも行った価値アリ。アンコールのサプライズに参加できたのもとても良い思い出です。





メンバーがデビューから数年経ても欠けることなくオリジナルの状態を保っていること自体が奇跡的で素晴らしいことなんだな、と個活で欠席のイーシン氏不在のペンミを武道館の2階席からステージを見下ろしつつ思いました。あ、2階ではありましたがわりと近く死角のないセンターステージで、もう毎年武道館ペンミでいいのではないかと。


4・1ショックのあとで集客が懸念されましたが天上までほぼほぼ満杯。最年長の推しの愛嬌とジョンデのイケメン彼氏っぷりによろめきました。ジョンデは生で見るととりわけ格好いいです。憧れの絵師さんともお話しできてよかったです。EXO絵師さんは本当に美麗絵師さん多いです。トンはやはりジャンルとしては質量ともに全盛期は過ぎているのだな、と寂寥。


''社内恋愛'' は以前よりスマン氏が推奨するところではありましたが、ガチ恋勢ではない私でも若干白けました。しかしながらそれを奇貨にしてここぞとばかりに後輩GPを叩く先輩GPペンには到底好意的な気分にはなれません。



ただ昨今巷を騒がす件を見てからは、正直普通の恋愛をしてくれていて良かったな、と思います。








もはや私はファンではないので彼について語るべき言葉は持たないですが、ファンが彼の無実を信じることと訴えた相手を口汚く罵ることはまた別でしょう。一部ファンの、自身も女なのに、あるいは娘を持つ身であるのにも関わらず相手の女性を罵倒する言葉が気になります。普段人権関係とかフェミ系っぽい呟きをしている人に限って。


不惑を過ぎてファンフィルターを外した善悪理非の判断ができないのでしょうか。


もちろん傷心のごく普通のファンの方は気の毒に思っています。


極端な意見が悪目立ちするのも分かっていますよ。
小火を燎原の火に変えてしまうような浅はかな人たちが。




あとは2人を引き合いに出すの、本当に止めてほしい。



もう随分前に袂を分かちました。
今は異なるグループです。


あえて火中の栗を拾う必要性も義理も2人にはありません。


よく執念深いとか、恨みがましいといって2人ペンを叩く自称平和主義のオルペンの皆さんにもお願いします。自分の贔屓のためにオルペンの看板を隠れ蓑に2人を都合よく利用しようとしないでください。



自分の贔屓を擁護するための論旨のすり替え、責任転嫁はファンでない人の同情は集めずに貴方の贔屓に対して倦厭する気持ちをいや増すだけです。