この頃は
『手放し』ということばに惑わされる必要はないのでは……と
思ったりもしています。

ツインレイ概念を鵜呑みにして
あまりの辛さに『諦める選択』をする必要もない……

執着やエゴによる『好き』はまやかしであり真実の愛ではないから
手放すのは
執着とエゴだけで良いのでは⁇
好きという気持ちを手放す、彼を手放すと考えるから辛くなる……。
それらを手放せれば
残るのは真実の愛、無条件の愛、無償の愛なのです。

彼のことを手放す……と殊更力まなくても

自分のために生きて自分で自分を幸せにすることができるようになる頃
離れていったお相手さんが戻ってくる

そこにフォーカスすれば良いだけで
『彼の事を手放す』
字面を眺めてるだけで『無理なんですけど』と思うような
ところにフォーカスしなくても良いじゃないか……と
考えています。

情報をたくさん仕入れて自分なりの解釈をするべきだと
常々思っています。
それがたとえ間違いであったとしても
自分軸で決めた事なら
最終的な責任は自分が取れば済む話し。