今日の出来事を思い返してみても
以前の私とは違う対応に終始していたなぁと思います。
自分でも不思議なほど平静でした。
相方さんを目の前にしても感情が昂らず、以前とは違う少しぎこちない相方さんに不安も覚えず
どっしりと構えていたと思います。
相方さんの目にはそんな私がどんなふうに映ったのかは分かりませんが今後の相方さんを見ていれば自ずと
わかってくることでしょう。今それを知る必要はありません。
この半年間の分離期間はやっぱり私にとって必要な時間だったと今だから言えるのです。
今日の私たちに感じたことは
仲直りではなく、『新たなる出会い直し』といった方がしっくりくる感覚でした。
これから先、どういう進展を見せるか分かりませんが、相方さんからの連絡で再会できたという現実は間違いなく起きたのですから
ツインレイ概念に執着することなく参考にしながら、さらなる飛躍を目指してこれまで以上に魂磨きに精進します。