クラブメッド・ビンタンには、3泊4日でお世話になりました音譜


滞在中は、異文化交流を体験してもらいたいなぁと思い、子どもたちをプチクラブ(2~3才対象)に預けてましたニコニコ


去年行ったクラブメッド・カビラはやはり日本人が多かったのですが、ビンタンはオーストラリア人(ちょうど休暇の時期らしい)が多く、日本人はほとんどいませんでしたひらめき電球


プチ・クラブのスタッフも日本人ではなかったため、ゆうた&もえは当初、英語がわからずとまどっていたよう目


でもすぐに打ち解けて、「これは英語で何ていうの?」と英語に興味を持ち始め、"Good morning!" "See you!" "Thank you!" "Good job!"など自然と口から出てくるように!!


さすが、子どもは順応性が高いですね上げ上げ


さて、プチクラブで子どもたちは何をしていたかというと、


プールに入ったり↓


働く双子ママのヒトリゴト。



トランポリンをしたり↓


働く双子ママのヒトリゴト。



あとは絵の具で遊んだり、工作や塗り絵をしたりしていたようですアート


中でも一番印象的だったのは、夜、舞台でダンスを披露してくれたことニコニコ


夕食後に衣装に着替え、昼間、練習していたダンスを踊ってくれましたおんぷ

ただし、みんなとっても緊張していて、ほぼ、棒立ちでしたが(笑)



働く双子ママのヒトリゴト。


でももう少し上の年代になると、とっても上手にダンスを踊っていて、しかも日本の学芸会っぽい踊りではなく、外国のクラブで踊れそうなダンスでかっこよかったですラブラブ

さて、シンガポールに朝の6時過ぎに到着し、3~4時間時間を潰した後、タクシー(10~15分程度)にてタナメラフェリーターミナルへにゃ


ここからフェリーに乗って、ビンタン島へ向かいました船


フェリーはこんな感じ↓の大型フェリーで、揺れも少なく、快適でした音譜

(念のため、子どもたちには酔い止めを飲ませましたが。)


働く双子ママのヒトリゴト。



1時間程度でビンタン島へ着きましたが、子どもたちは朝早かったせいか、船の中でぐっすり・・・ぐぅぐぅ


働く双子ママのヒトリゴト。


ビンタン島に到着するとインドネシアへの入国審査がありますが、そこで短期旅行者でもビザを取得する必要があり、1人あたり10米ドルかかるのですが、何とカードが使えませんでしたガクリ


少しだけ持っていたシンガポールドルで支払ったのですが、明らかにレートが悪かったため、ビンタン島に行く場合は、ビザ代を米ドルで持参することをおススメしますあせる


ビザ代に不満を残しつつ(笑)、ビンタン島のフェリーターミナルから、クラブメッドのバスに乗り、10~15分でクラブメッドに到着上げ上げ


クラブメッド編へ続くドキドキ



シンガポールまでは往復ともANAの夜行便を利用しました飛行機


航空券はANAのWebサイトから直接、予約したので、座席の事前指定やキッズミールのリクエストもWebからできてとても便利でした音譜


ただ、座席が2-3-2の並びだったので、3席のところに私と子どもたちが座り、旦那は通路挟んで隣に座ることになりましたあせる


以前、プーケットに行ったときも夜行便で、二人とも眠くなると「ママー」と泣きながら私にしがみついていたので、今回はどうなるか心配していたのですが、二人ともぐずることなくすーっと寝てくれましたニコニコ


ゆうたは乗ってすぐいただいた軽食のフルーツもペロリオレンジ

(もえはもう寝ていましたぐぅぐぅ


         働く双子ママのヒトリゴト。


大人の機内食は夜にスナック菓子が出て、朝食はこんな感じでしたナイフとフォーク

2年前に乗ったJALよりも美味しかったです好
 
     働く双子ママのヒトリゴト。


約7時間半のフライトはあっという間で、もえは離陸直後から寝てたし、ゆうたもフルーツを食べて満足して寝てくれたので、ほんとにラクになったなぁと思いましたキラキラ


一番先に寝てしまったパパにはちょっとイラっとしましたが(笑)