とっても大好きな育児マンガの最新刊が出たので、早速、購入しました

働きママンというシリーズもので、今回は学童保育終了編でした

この働きママンシリーズは、題名の通り働くママをテーマにしたマンガなのですが、読みながら思わず「あるある」とうなずいてしまうぐらいリアルで、笑いあり涙ありで一気に読んでしまいます

これまでのシリーズから少しご紹介すると、
主人公のママが、子どもが熱を出すのは決まって『どうして今なの?』というタイミングに溜息をついたり、
旦那の両親の保育園に対する風当たりの強さにくじけそうになったり、
何も変わらない旦那に「家事も育児も私ばっかり負担してさ でもあなたはそれが当たり前だと思ってる!」とイライラしながら当たってみたり。
パパはパパで、上司に「女房が働いていたら誰が君のサポートにまわるんだ?」なんて言われたりして、共働きに理解が得られなかったり。
でも頼れる先輩ママに「仕事しながら子育てしながら進める道を切り開きなさい」って、励まされたりしながら、前向きに頑張る「働きママン」にとっても共感です

日経dualのサイトでも内容が一部紹介されていますので、ぜひ覗いてみてください















