本日4時50分に起床。

羽田空港へ。今やっと帰り道。新幹線新幹線

突然だが、私は飛行機が嫌いだ。

くだらないが着陸時につい考えてしまう。

「これ墜ちたら、死ぬな」
と…ショック!

この時毎回、私が死んだら…と考えてしまう。


今日は彼女の顔が浮かんだ。

「あいつと、もう会えないんだな…昨日、早く寝ずにもっと話をしておくべきだった」と後悔する。


もちろん無事着陸得意げ

なんだかんだで、私はやつに惚れてるのか…と思い知らされる。

まさか、自分のブログでのろけるとは、思いもしなかった(@_@)


さて、話を変える。

ブログ上達の為、今日は画像貼付にチャレンジする。
本当に思い出帳のようになってきた。こんなことをするタイプではないと思っていたが…


しかし、こんな自分は嫌いではない。

くだりはさておき、画像を貼ろう。


[画像①]
ilbkneck2さんのブログ-100304_123642_ed.jpg

ほー文字列で貼られるのか。一つ学んだ(゜▽゜)

これで、800円。
満足じゃ(☆_☆)



[画像②]
ilbkneck2さんのブログ-100304_143622.jpg

瀬戸大橋。
ちなみに仕事をサボっているわけではない(-.-;)

たまたま近くを通ったので、息抜きである。
天気が良ければ…(-_-)


画像はうまく貼れてるだろうか。おかしかったら、教えて欲しい。


しかし、疲れた(*´ο`*)=3

本日やっと家に到着。

明日は出張で、岡山に行く。


5時起きだ。


正直しんどい(´・ω・`)



しかし、うちの会社の岡山の支店には、「かわいい女性」がいる。


私はその女性に会えるだけで、なんとか苦痛をこらえられる。



その女性は、「大人っぽい」(・ω・)/  私の彼女は、「子供っぽい」(´∀`)


どちらが魅力だろうか。どちらも捨てがたい。




しかし、女性は見た目だけではわからない。


見た目は子供。心は大人というタイプにはあったことがないが、その逆は多い。


(女性の方からすると、ただ私が騙されているだけだと思うのかもしれないが・・・)



ちなみにこれは浮気ではないですから・・・

私は、自慢なのですが、浮気は絶対にしませんから。


めんどくさがりなんです(  ̄っ ̄)



女性からすると評価が高いはずなのだが、彼女には評価されない。

なぜか・・・。


彼女の持論はこうだ。


「浮気する男はもてる。だから、浮気をする。だから、魅力があるということ。」


ちょっとおかしくないか\(*`∧´)/


誠実さと優しさがウリの私には厳しい意見である。

私は、わりと彼女の友人・知人に「いい彼氏だね」といわれるタイプだ。



「こいつは浮気をしない」という自信の現れか?(°д°;)


それとも

ただ、私とは考え方が違うだけなのだろうか・・・。


わからない。

女性の気持ちは難しいものである。


ただ、「考え方が違う」=「相性が悪い」と私は悲観していない。

逆に違うから、今の彼女と一緒にいるのだ・・・と思う時すらある。



あらっ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ もうこんな時間である。


明日は早いので、早めに眠ろう!

おやすみです。




今日は昨日の夜更かしがたたり、一日中眠かった。


てか、私の職場は、日本で一番賃料が高いといわれるビルなのだが・・・


寒い(iДi)


社員への嫌がらせかい?? やめてくり。


こんな不満をいう私だが、今の会社に入り、まだ4年(細かくいうともうすぐ4年)。

会社にも慣れたころである。



そんな会社での本日の出来事。



本日、いつもどおり起き、いつもどおり通勤。

寒い会社に到着し、一息ついていると・・・


がががっが・・・・ロケット


耳慣れない音がするが・・・


「あら、Mさん(先輩)・・・ 何しているんですか?」


「家でペットボトルのキャップを集めたから、会社に持ってきたの」


あらまー、ECO((゚m゚;)


そこで上司に、


「Mさんすごいですね~。僕ではできないです!!」


すかさず上司に言われた。


「そんなこと当然でしょ。」


きたーΣ(~∀~||;) 

さらにECO(θωθ)/~


朝からこの二人にはついていけないと感じた私がいたガーン


・・と印象に残ったことと言えば、こんなことぐらいだ。平和な一日である。



ブログを書いていると、日々何がしらか、私のツボにはまる出来事がある。

それを振り返ることはよいことである。ブログのよさを実感している私がいる。


そろそろ、彼女からの電話がかかる頃だ。


本日の締めくくりは、幸か不幸か。ツンデレな彼女で動向がつかめない。


私のまわりには変わった女性が多いようだ。