昨日、一昨日、
もうそろそろ夜間授乳やめたい!
って思ったんです。
やめたいっていう願望がふっとわいたときに、
私は、「時を待つ」ことなく、
やめることを実現させたい、
今すぐに。
って思ってしまったんです。
そうすると、今までなんともなかった夜間授乳が、
なんだか一気に負担に感じてしまったんです。
あれ。
なんだろうこの感覚。
抵抗している感覚。
無理やり感がある感覚。
何か、時がずれている感覚。
そう、聖霊の導きに乗っていない感覚。
この違和感をがっちり感じました。
そして、今朝、この夜間授乳について、
神様に祈り、相談してみました。
帰ってきた答えは、
赤ちゃんを信頼してという言葉。
言葉を受け取っても、
すぐには内容がよくわかりませんでした。
少し瞑想して、
思いめぐらしていると、
はっきりしてきたのが、
私の中にあった恐れ。
それは、
このままずっと夜間授乳が続いたらどうしよう?
という恐れだったんです。
そして、赤ちゃんを信頼してというのは、
時期が来れば必ず朝までぐっすり眠れるから。
赤ちゃんみんなそれぞれ。
それぞれのタイミングがあるから。
信頼してということでした。
それを受け入れたら、すごく平安がやってきて、
感謝に満たされました・・・。
そもそも夜間授乳になる理由って、
夜中に1回赤ちゃんが起きて、声を出すんです。
つまり、
私を呼んでくれるんです。
でも、いつの日か、
聞きたくても聞けない。
ベイビーモニターは不要になって、
サイレントが続いて、
朝になってもぐっすり寝ている毎日になります。
そう思うと、
今のこの時期は、
今しかない本当に尊い貴重な時期だな
と感じて、とっても尊く思いました。
いつもそう。
いつまで続くの?
って思った瞬間、もうその日は二度とこない。
次の段階に進むんです。
今、毎日のように見えているハイハイ。
お別れの日は近づいています。
目に焼き付けるように、
私の残りの夜間授乳、
神様しか今はしらない尊い残り時間を
楽しんでいきたいと思います。
感謝☆